【大炎上】小3少女を惨殺した容疑者47歳が死刑逃れて無期懲役 / 日本中から怒りの声で炎上「クソ裁判所が!」「納得できない」「検察は控訴しろ」



2018年3月に千葉県松戸市立小学校3年生のレェ・ティ・ニャット・リンちゃん(9歳)がわいせつ目的で連れ去られ、残虐行為をしたのち殺害したとして、殺人や強制わいせつ致死などの罪に問われた千葉県松戸市立小学校の元PTA会長、渋谷恭正被告(47歳)。

・死刑にはならず無期懲役
その裁判員裁判の判決公判が2018年7月6日に千葉地裁で開かれ、野原俊郎裁判長は無期懲役を言い渡した。求刑は死刑だったが、被告は徹底的に無罪を主張していた。言い逃れできない証拠がありながら、徹底的に無罪を主張し、反省の色をまったく見せない渋谷恭正被告だったが、それでも死刑にはならず無期懲役となった。

・裁判の判決に対して怒りの声
本来ならば子どもたちを守る立場の渋谷恭正被告が幼女を誘拐し、わいせつな行為など残虐行為をしたうえで殺害しており、その凶悪性は明らか。さらにまったく反省していないという状況での無期懲役という判決に、インターネット上は大炎上。裁判の判決に対して怒りの声が噴出している。

・インターネット上の声
「クソ裁判所が」
「なんでや千葉女児殺害は死刑だろ!!なんで無期懲役!?検察はよ控訴しろ」
「何故死刑でない…… 娘を持つ母親からすると納得できないわ」
「無期懲役なんて、すぐ出てきてまた幼女襲うぞ」
「渋谷容疑者、無期懲役!? そんなの絶対に許せない。はらわたが煮えくり返る」
「いい歳して女児に手を出す性癖は更生できるはずがない」
「なんでもやったもん勝ちやん…これはだめやろ…おかしいやろ」
「絶対死刑やろ。反省すらしてなくてリンちゃん殺されたのは親の責任と言い放ったクズなのに」
「親の気持ち考えただけで吐きそうだ」
「無期懲役は無いだろう! 死刑だ!」
「絶対またやるよ」











・無期懲役は「いつか無罪放免になる刑」
多くの人たちが渋谷恭正被告は死刑になると考えていただけに、今回の無期懲役という判決に対して怒りの声が噴出しているようである。無期懲役は「いつか無罪放免になる刑」でもあり、リンちゃんの成仏や遺族の心情を考えると、死刑が妥当だと考える人が大多数のようだ。

・新たな犠牲者が生まれる
また、性犯罪の再販率は高いといわれており、今回のような凶悪なわいせつ殺人資源を起こした犯人は、そう簡単に更生できないとの説もある。渋谷恭正被告が刑務所から出る日が訪れれば、新たな犠牲者が生まれる。そう考えている人は少なくないのが実情だ。





もっと詳しく読む: 小3少女を惨殺した容疑者47歳が死刑逃れて無期懲役 / 日本中から怒りの声で炎上(バズプラス Buzz Plus) http://buzz-plus.com/article/2018/07/06/news-sad-murder-case/



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