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子供を撮影する時の方法に驚きの声 「目からウロコが落ちた」

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※写真はイメージ
その時のありのままの姿や風景を映し出す写真。

思い出を少しでも綺麗に残すために、風景をぼかし、人物を際立たせて撮影する人が多くいます。

撮影対象がクッキリと見えるためとても綺麗なのですが、子どもを撮影する時は『ある方法』で撮ると違った楽しみかたができると、ゆか(@yuka)さんは友人から教えられたそうです。

その方法とは…。

あえて背景の看板や車などを写すことで、後で子どもが自分の写真を見た時に、その時代の様子が分かって楽しい。

確かに、周りの風景が写っていれば当時の服装や店の雰囲気なども思い出すことができるので、より懐かしさを感じることができそうです。

ゆかさんは、子どもが大人になってから楽しめる撮影方法を聞いて、目からウロコが落ちたといいます。

この撮影方法を聞いて、ネット上では共感の声が上がっていました。

・分かります!私も周りの風景や看板を入れて撮影することがあります。

・私は自分も写真に入れることを心がけています。親の若いころを見るのも楽しいでしょうし。

・昔に録画したビデオを見ると、目的の番組よりもCMのほうが面白いというのと似てますね。

・子どものころの部屋の写真なんて1枚もないので、もし見られたら泣きます。散らかっていようが撮っておくべき。

子どもの可愛らしい姿や成長を綺麗に残すためには、アップで撮影することも1つの手段。

ただ、その中の数枚でも周りの風景や部屋の様子などを写しておくと、十数年後には何ものにも代えがたい思い出になります。

そんなことも含めて気にしてみると、いままでとはひと味違った写真が撮影できそうですね。


[文・構成/grape編集部]

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