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cinema staff×アルカラ「挑戦となったEP」”そび釣り”の思い出を最大限に

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対バンの打ち上げがきっかけで親しくなった



――お二人の最初の出会いは、2009年のShibuya O-Crestでの初対バンだと思いますが、この頃のお互いの印象を教えてください。


稲村太佑:この当時僕は29歳で、cinema staffは当時20歳ぐらい。バンドで20代後半って、そこそこやっているイメージなんですけど、そんな中で20歳のやばいバンド出てきたって~って思いましたね。

当時はエモーショナルやオルタナをやっているっていう人は、気持ちが前に行けばちょっと雑でもいいやみたいな感じで。cinema staffのライブもなんとなくそんな感じだろうって勝手に思っていて、斜に構えて見ていたんですよ。
そしたらバチバチ歌上手いし、艶艶やし、めっちゃエッチやんって思ったんです。

飯田瑞規:(笑)

稲村太佑:リハを見てびっくりして、楽屋に行って話しかけたんですよ。「弾き語りとかやったらめっちゃ良いよ!」って伝えて。
でも当時彼らは大学生で、次の日テストだからライブが終わったらすぐ帰らないといけないみたいで、その時はあんまり関係値を持てなかったんです。「何がテストじゃこら」って思いましたけど…。(笑)

飯田瑞規:その後、2012年に3マンを一緒にやったんですけどそれが凄くかっこよくて。その翌年に僕等の主催でアルカラを名古屋、大阪公演に誘わせてもらったんですよ。それがきっかけで仲良くなって。

稲村太佑:13年の時に一気に出会った感ありましたね。

飯田瑞規:アルカラは昔から勿論、知ってましたし、演奏がズバ抜けて上手いバンドでもあるし。太佑さんのこのキャラもそうですし、エンターテイナーとしてのカッコよさ、バンドマンにも好かれる最高な演奏。
玄人向けでもあるしお客さん向けでもある色んな所で愛されるバンドっていう印象です。

――会った瞬間に連絡先を交換したり、飲みに行かれたりしたのですか?


飯田瑞規:打ち上げですかね。打ち上げで仲良くなれるバンドとなれないバンドが結構あるんですよ。好きでも仲良くなれなかったりとか。
でもどっちも好きになっていて惹かれるものがあったんだと思います。それですぐ仲良くなりました。

稲村太佑:名古屋公演に呼んでもらって秒でしたね。最初「打ち上げを、名古屋と大阪で一本ずつやります」っていうのが凄く固い感じだったんですよ。それでこれ仲良くなれるかなー?どうしようかなーって思っていた中で、「名古屋と大阪どっちにしますか?」って言われたんで「早く飲みに行きたいから名古屋でやろうよ」って飲みに行ったんですよ。

そこで「自分らめっちゃかっこええやん」っていう話をしたら、それでバーンっとハマって。その次の日の大阪公演でも打ち上げをしてましたから。

飯田瑞規:この時からcinema staffのギターの辻が、太佑さんにどハマりしちゃって。まるで付き人みたいになったんですよ。

稲村太佑:舎弟ですね(笑)そこから呼んで呼ばれてみたいなものが、始まったかなっていう感じですね。

――最初からフィーリングがあったんですね。

飯田瑞規:そうですね。だからこれだけ誘ってもらったし、遠くに一緒に回ったりしました。遊べるからですけどね(笑)

アルカラとciname staffのスプリットEPが実現した経緯とは



――それから、対バンをしていく内に2018年の4月1日のエイプリルフールに、両バンドのHPからグループを統合して「cinema staff×アルカラ」として活動していくという前代未聞の発表をされましたが、この話が生まれた経緯を教えてください。


飯田瑞規:これは2018年にcinema staffが、新しい事をしたいっていう想いがあったので、アルカラとのツアーのときに、「アルカラとスプリットを一緒に出せたらいいね」みたいな話をしてたんです。それを実現してみないかという事になり、アルカラが快く引き受けてくれて、その発表のタイミングをずっと伺っていたんです。

それで4月1日にエイプリルフールとして昔ながらの魔法のiらんどをHPにして発表し、翌日には「スプリットEPをリリースします」という事を明らかにしたんです。

稲村太佑:当時バンドマンはみんなガラケーを使って、魔法のiらんどでやっていましたよ。むしろパソコンでHPを作れるバンドマンなんておらんかったよな。

飯田瑞規:いなかったですね。高校生たちもみんな魔法のiらんどで、相互リンクをお願いしたりとかもしていたし。

稲村太佑:管理人様、不適切でしたら削除お願いしますとかね。

飯田瑞規:スプリットEP自体が、自分たちが学生の頃によく流行っていたものというか。その当時に得たものを取り入れて、4月1日に出したという感じですね。

――お二人のバンドのファンの方からは、相当な反響があったのでは?

飯田瑞規:ありましたね。


稲村太佑:アルカラのサイトでは今日どのくらいのアクセスが来たかとか、調べる事が出来るんですよ。それで、cinema staffとの記事がどれくらい読まれたかなーって思ってみたら普段の10倍くらい来てて。一日でそんないっぱいの人が来る事はないんで、びっくりしましたよ。

アクセス数って、グラフ線でわかるんですけど、その日だけ一気に山のようになっているから、他の所が逆に少なく見えるんですよ。「なんやこれ!」って(笑)それぐらいファンの方にもハマったんちゃいますかね。

そういうのがトピックスとして出せたのが、凄く良かったですし、その真相のオチとして、スプリットを出して。嘘やけど嘘じゃなかったみたいな、となりのトトロの夢だけど夢じゃないみたいな。

全員:(笑)

稲村太佑: 今は自分たちの曲をインターネットであげたりだとか、誰でも音楽を発表できる時代になっていると思うんですよ。だからスプリットを出すって考えになるのは、すごくなりにくい時代だとは思っているんです。

そういうのが退廃的になるっていうのは、当たり前の事であって、僕等はEPやVAっていうオムニバスCDとかを買ったりしてアーティストを知ってきた所の時代の良さを、今やからこそアルカラとcinema staffでやるっていうのがカッコ良いなって思ったんです。

シネマがすごく努力してくれて、色んな話をつけて、船を用意してくれている状態だったんですよ。「あとは乗ってください」っていう。俺らはワイワイしながらいつかやりたいな!っていう感じだったんですけど、ここまで彼らは本気やったんや…って思ったんです。

全てが面白いし、カッコいいし、時代が合ってないからこそ今この2バンドでやるべき事なんだなっていう所に行きついて。

飯田瑞規:スプリットって大体が同じレーベルでやるんですよね。全く違う所から出すってことはなかなかないと思うんですよ。レーベルの垣根を越えて出そうっていう意味がこのタイトルでもある『undivided』。分かたれていないっていう意味があるんです。

稲村太佑:これ以降流行ると思うんで、いや流行らないと思いますけど!

全員:(笑)

稲村太佑:でも羨ましいなって思っている人は沢山いると思います。やりたくても出来ない事はあると思うし。単純にリスナーの方にも影響はあったと思いますし、同じくバンドをやっているバンドマン側にも影響があったと思います。

台湾でそび釣りをした思い出を歌詞に



――6月13日にリリースされる『undivided E.P.』には、両バンドの共作『A.S.O.B.i』が収録されていますが、同曲はどういった世界観をテーマに制作に挑まれたのですか?



稲村太佑:これは2014年に、cinema staffと沖縄と台湾に行ったときの思い出を歌っていて。楽しすぎたんですよ。台湾ではえび釣りっていうのが流行っていたんですけど、それは水槽に泳いでいるえびを釣るっていうもので。ちなみにえびの餌は小えびでした。

全員:(笑)

――そのえびは食べれるんですか?

稲村太佑:焼いて食べれるんですよ。焼き場があるんですけど、まだえびは生きている状態で…。それでえびを焼くってなったときに、店の人がえびに串をぐさって刺したんです。
それをcinema staffのベースの三島が耐えられなくなって「あかん、生き物から食べ物に変わる瞬間なんて見られへん」って言って去っていったりとか。(笑)

全員:(笑)


稲村太佑:そのエビ釣りのときにね、壁に肝心なえび料理が間違えてそび料理”って書いていて。そび釣りめっちゃおもろいやんってなって。旅スイッチが入っていたので、そび釣り楽しい~とかってなってて、そのそび釣りの事が頭に残ってたんですよ。

それと台湾を出たときに夜な夜な遊びまくっていたので、台湾のものを何も買ってないことに気づいたんです。それで空港で手にとったものが、ボタン押したらサックスを吹いてくれるおもちゃで(笑)そのおもちゃを飛行機に乗っても常に押して遊んでいて。

飯田瑞規:思っている以上に、鳴らしてましたよ。みんなの頭に刷り込まれているくらい。

稲村太佑:何年か後にツアーで一緒になったときも、鳴らして入った事があるもんな。で、そのメロディーをなんとか組み込むことは出来ないかなって思って、せっかくコラボするならアクセル踏んだ曲じゃないのをやろうって考えたんです。おもちゃの音もサックスが効いているんですけど、その音ってジャズのコード進行しか合わなくて。それで行き着いたらこんな壮大な曲になりました。

「西南西」から東へ北へと”って歌ってくれたんですけど、それが凄くふざけているなって思ったのと、この真面目なcinema staffの飯田瑞規が、そび釣りって歌ったらこんな面白い事ないなって考えてからこうなっていきましたね。

――常夏の俺たちはそび釣りをしていた”っていう箇所がありますが、ここはそれの事を歌っていたのですね。

稲村太佑:そうです。

飯田瑞規:この歌自体が全部そうなんですよね。僕たち「常夏」っていう歌詞歌ったことないですもん。

全員:(笑)

稲村太佑:俺もないよ。常夏ってなんやねん!って感じだわ。(笑)

飯田瑞規:夏は書きますけど、常をまず消しますよね。(笑)

『A.S.O.B.i』の歌詞には互いの曲名も盛り込んで



――『A.S.O.B.i』の歌詞には、cinema staffさんの楽曲『西南西の虹』からとった「西南西」や、『pulse』、『ドラマ』アルカラさんの『アブノーマルが足りない』、『KAGEKI』、『さすらい』が反映されており、遊び心が盛りだくさんですね。

稲村太佑:コラボしている中で、キーワードって何かな?って思ったら如何に、真面目に歌っている彼らの楽曲を面白く歌わせる事だと思って。でもただふざけてたって、それに芸術はないと思うので、遊びをするにしても、裏をちゃんとつける。楽曲にしても、ジャジーなコードに仕上げたら普段やらない演奏だから、大変だったりもしたし。

cinema staffのベースの三島に関しては、ベースやのにギターを弾いたりとか、キーボードを弾いていたりとか。そういう普段cinema staffがやらない事をやれたらいいなっていうのが、演奏にしても歌詞にしても出ているんだと思います。
シネマの言葉だったり、アルカラの言葉を使う事によって、何か意味というか芸術ポイントが上がるというか。


飯田瑞規:『西南西の虹』っていう曲は、普段ライブでもやっている曲で。cinema staffのお客さんだったら絶対知っているはず。僕、岐阜から上京して東京に住んでいるんですけど、東京から西南西の方角が地元だから、地元に向けて歌っている曲でもあって。

「西南西」から東へ北へとってどこやねん!っていう感じもありますけど、いろいろな所に行っている面白さとかが入っていて、誰でも聴いたらクスってなるポイントが沢山あると思います。それを単純に笑わせようとしている辻の所もあるし。こういう曲を歌ったことがなかったので、そういう部分を引き出してくれたのは、太佑さんのおかげですね。

――辻さんの部分は思わずクスってなりますが、なぜアブノーマルが足りない”って言っているんですか?

飯田瑞規:(笑)

稲村太佑:なんでやろうな…。なんかこの『アブノーマルが足りない』っていうタイトル自体が、斜向かいな感じがするじゃないですか?こんなん喋り言葉やん!って思うようなのを僕、タイトルにする事が多いんですよ。それを辻に言わせたら逆になるなって思ったんですよ。逆にこれを飯くん(飯田瑞規)が言ったらカッコよくなるなって思って。

――ああ、確かにそうなりそうですね(笑)

稲村太佑:わかってくれます?僕はカッコよくしたくなかったんですよ。馬鹿っぽくしたかったし。4月1日のエイプリルフールのときに、辻はボーカルっていう立ち位置だったから、「なんか歌わせなあかんな」って思って。

飯田瑞規:実際このアブノーマルが足りない”っていう部分は一番録りなおした感ありますよね?

稲村太佑:一番テイク録ったな(笑)

飯田瑞規:あそこふざけてますけど、めちゃめちゃ録りなおしているんですよ。でも何回聴いても笑えるのはあのテイクでしたね。

稲村太佑:この曲は飯田瑞規のボーカルの隠れた良さの側面が広がるだろうなって思う所が出せたんじゃないかな?って。詞自体が言いたい事は、沖縄行って台湾行って楽しかったなっていう、終わりたくねーな俺たちの夏って歌っていますけど、夏に行った訳ではないしなっていう。

全員:(笑)

稲村太佑:歌自体はなんてことのない事を、面白く歌ったりが歌詞の魅力かなって思うんで、これは僕等じゃないと歌えないし。あのメロディーに違う歌詞が載ったとしても、もちろん良いって言われる事があるかもしれないけど、色んな垣根を越えてきたこの2バンドのスプリットだからこそ、この歌を聴くとグッとなるかなって。

――「西南西」というフレーズが沢山出てきますが、最後には常夏のメロディー「虹」となり”と書かれているので、「西南西の虹」を上手い事使い分けていますね。

稲村太佑:ここは「西南西の虹」なのに虹どこいった?ってずっと思ってたんですよ。

飯田瑞規:僕気付いてなかった…

全員:(笑)


稲村太佑:こんだけ「西南西」って言っているのに、どこいったのかなーってなったときに、最後に虹が出てきた!みたいな事にしたかったんです。これなんかね、沖縄の最後の日に、飛行機に乗らなあかんかったんですけど、僕帰りたくなくて。飛行場まで行ったんですけど、飛行場の地べたで寝たんです。

それで、10時集合なのに、起きたのが9時で。酔っ払っていたからあんまり覚えていないんですけど、空を見たら朝焼けの月が見えたんですよ。その月ってなんていうんだろう?って思ったら、残んの月っていうらしくて。それがかっこええなって思ったんです。これが出ているっていう事は、もう帰らなあかんのか、すげー思い出になったな、虹になったなって感じて。

――そんなに深いテーマがあったんですね。

稲村太佑:深いですよ(笑)

飯田瑞規:今創作している可能性もありますけどね(笑)

全員:(笑)

稲村太佑:一文字一文字見ると人の体験や想いがあるんやなって思うはず。シネマと一緒に歌っていても、「それはそういう意味だったんだ!」ってわかる発見もあるし、それが詞の魅力かなって思うし。全く別の方向で感じても良いとは思う。
これが5年ぐらい経ったときに、また違う発見がある可能性もありますしね。5年後にこの曲をやったらそび釣りに感動するんちゃうかなって(笑)

お気に入りのフレーズ



――歌詞サイトなので、『A.S.O.B.i』の中からお気に入りのフレーズをお一人ずつ教えてください。


飯田瑞規:僕の中で面白いなと思ったのが、朝焼けに残んの月がフワリ別れの合図”の「別れの合図」が、エモくなっているのが良かったですね。その前はずっと楽しく歌っていたのにっていう(笑)歌い方が真面目になっていて、しんみりさせているのがすげー面白くて。

稲村太佑:(笑)歌詞って最高な一行のために、そこまでの歌詞があって、飯くんがそこに響いてくれたんはすごく嬉しいですね。

飯田瑞規:そのバランスは、アルカラがどの曲でもやってくれているんですよ。

――稲村さんはどうですか?


稲村太佑:僕は、全部好きなんですけどね。そび釣りも良いけど、スポットライト私たちだけのものにして”っていうのは、シネマの曲名にあるんですよ。シネマの曲名と映画のようなひと時に”をあてたんですよね。それにスポットライト私たちだけのものにして”を歌詞にすると、深いなって思ってきて。

飯田瑞規:ちなみにタイトル『A.S.O.B.i』にも意味があるんです。アルカラのAと、cinema staffのSと、沖縄のOと、ビールのBと、アイランドのIと魔法のiらんどにもかかっているんです。

稲村太佑:一個だけおかしいのが、cinema staffがローマ字でSになっているんですよ(笑)

飯田瑞規:そんな深さあるんかっていうぐらいこの曲は面白いんです。

稲村太佑:ラフに楽しくやってて、歌詞も遊び心が水面に出ているけど、その下には、アヒルたちがバタバタ必死にやっいてるんです(笑)

――この『undivided E.P.』はお二人にとってどんな一枚になりましたか?

稲村太佑:僕は挑戦ですね。僕等としても新体制になったし、次どうしようか?っていうタイミングをいきなり提案してくれたのは、cinema staffだったし、自分らで作っていくにしても背中を押してくれたっていうのも彼ら。
スプリットをやったのが初めてだったし、新しいことばっかりだったんで挑戦だと思いました。

飯田瑞規:僕も挑戦ですね。(笑)

稲村太佑:一緒やん(笑)それおもろい奴やん。

飯田瑞規:まじで、挑戦しか出てこなかった(笑)このアルバムは、それぞれのファンに絶対喜んでもらえると思います。カバー曲もかなりこだわっている、色んな事をしっかり詰め込んでいるんです。
お客さんが絶対に喜んでくれるものでもあるし、一生の中でもなかなかやれる事ではないし、それを引き出してくれたのが太佑さんでもある。今後ライブもあるだろうし、そこで色々発揮できる挑戦となったEPですね。

最後に



――最後にUtaTenの読者にメッセージをお願いします。


稲村太佑:ライブハウスに来てくれって言ったらバンドマンっぽいよな~(笑)

飯田瑞規:ライブハウスは怖いイメージがあるかもしれないけど、『A.S.O.B.i』みたいな曲を聴いたら全然大丈夫そうだなって思えると思います。

稲村太佑:こんな想いがあるって知ったらあの人たちいい人そうだなって思ってくれそうだしね。(笑)意外とバンドマン真面目なので、そういうのを垣間見たらめっちゃ好きになると思います。
水面下のバタバタを乗り越えて作られている言葉やメロディーがあるっていう事がわかったら歌詞を調べるようになると感じます。深さを知ればそれが己を知るきっかけになるはずです!!

全員:(笑)

TEXT:橋本美波
PHOTO:愛香

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