ダレノガレ明美、『さんま御殿』で空気扱いに 「存在する意味」を疑う声が続出

しらべぇ

2018/6/14 05:30


(©ニュースサイトしらべぇ)

モデル・ダレノガレ明美といえば、歯に衣着せぬ発言や、アグレッシブなキャラでバラエティ番組の中心にいることが多い。そのせいか、何かと炎上騒ぎになることもしばしば。

しかし、12日放送の『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)で「ダレノガレらしくない」展開に、ネットが騒然としている。

■毒舌でまさかの「空気」扱いに


番組では、女子アナウンサーと毒舌な女性芸能人が壮絶なバトルを繰り広げていた。

いつもならば過激な発言でツッコミを入れられ、話題の中心にいるダレノガレ。しかし、光浦靖子や鈴木紗理奈という強敵や、個性豊かな女子アナウンサーたちによって、居場所を失っていた。

そのため、ところどころ顔を抜かれるものの、発言自体は少ないオンエアに。まさかの「空気」扱いだったといえるだろう。

■「存在する意味」に疑問の声も


そのため、ファンからも「喋っていない」「空気になってる」との指摘が相次いだ。中には「意図的な編集があった」と勘ぐる声も。

ダレノガレを褒める声も見受けられたが、いずれも「髪色」というキャラとは関係ないポイントだった。








■鼻につくハーフ女性芸能人は…


しらべぇ編集部が全国20~60代の男女726名に「鼻につくハーフ女性芸能人」を調査したところ、約4割が「ダレノガレ明美」と回答。

(©ニュースサイトしらべぇ)

「ハーフ枠」では不動の強さを誇っているようだ。

口論で空気と化してしまうのは、ダレノガレ的には手痛いはず。それだけ他のメンバーたちが手強かったというべきか。

・合わせて読みたい→ダレノガレ明美の「デブ時代」がかわいすぎる マニアも賞賛「ダレダコレ天使」

(文/しらべぇ編集部・シマウマ姉さん

【調査概要】
方法:インターネットリサーチ「Qzoo」
調査期間:2016年4月22日~2016年4月25日
対象:全国20代~60代の男女726名(有効回答数)

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