【衝撃】北朝鮮・金正恩の絶対に知られたくない極秘情報7選「髪型はハゲと白髪を隠す苦肉の策」



現在世界中が注目している一大イベントといえばFIFAワールドカップもそうだが、やはり6月12日にシンガポールで開催される米朝首脳会談だろう。アメリカと北朝鮮の代表が会談するのは史上初の出来事。

一触即発の関係であるため、会談がこじれればワールドカップどころではない事態に発展してもおかしくない、地球の運命を決めるイベントと言っても過言ではないのだ。

・金正恩の絶対に知られたくない秘密
北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長にしてみれば、アメリカから一時会談の中止を一方的に告げられ、頭を下げて会談を予定通り開催するように懇願した過去があり、すでに一歩不利になってしまっている状況だ。そんな金正恩氏が形勢を逆転するためには、さらに弱みを握られないことが重要となるだろう。

では、金正恩氏にはどのような弱みがあるのだろうか。金正恩氏の知られたくない秘密を調査し、ここに7つピックアップする。

1. 生まれて5分で喋った説がある
金正恩氏には生誕して5分で北朝鮮語を喋ることができたとする説がある。どんなにIQが高い天才少年であっても、生誕5分で聞いたこともない言語を使いこなすのは科学的・医学的に不可能。きっと金正恩氏にとっても消したい逸話のひとつであろう。

2. 実は親日家である
金正恩氏は日本に対して数々の過激な発言や挑発行為を繰り返してきた。しかし実は親日家であることはあまり知られていない。

幼少期から専属日本料理人が作る寿司を好んで食べ、漢字の書き取りなどをして日本語を学んだこともあり、日本文化に囲まれた環境で育っているのだ。親日家であることが明らかになれば、日本に対して攻撃をしないことがバレてしまう。間違いなく隠したい秘密なのだ。

3. 覇気ヘアはハゲと白髪を隠すための髪型
金正恩氏といえば頭の両サイドを激しく刈り上げた「覇気ヘア」と呼ばれるヘアスタイルが印象的だが、実はこれは両サイドにできた白髪とハゲを隠すために生み出した苦肉の策とも言える髪型だったのである。

そして金正恩氏は覇気ヘアがクールであり、流行していると思わせるために、北朝鮮の若年男子に覇気ヘアを共用させたのだ。

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4. 10代から酒とタバコを嗜んでいた
金正恩氏は10代から酒を好み、タバコを嗜んできている。特にタバコに関しては現在もヘビースモーカーであり、北朝鮮国内で喫煙が禁止されている地下鉄や病院、学校などの施設で喫煙しながら歩き回る姿が報道されてしまったこともあった。国民に対して制定した厳しい法律を自ら破ってしまっては説得力なしである。

5. 双眼鏡の使い方がわからなかった
金正恩氏は北朝鮮の高級軍人でもあるが、実は実務経験に乏しい。かつてテレビで視察シーンが報道された際に、双眼鏡を上下逆さまにして覗き込む姿が映されてしまったことがあるのだ。

6. 痛風を患っている
金正恩氏は暴飲暴食が原因で痛風を患ってしまっている。痛風はかつて「ぜいたく病」とも呼ばれていた病気で、特に40代に多く見られるのだが、金正恩氏は20代後半の時点で発症してしまっているのだ。

痛風は完治することがなく、トランプ大統領の前で痛みが発生してしまったらこれほど恥ずかしいことはないだろう。

7. セクシー下着に大金を注ぎ込んでいる
金正恩氏は国民に貧しい生活を強いて、国のお金をミサイル開発や核兵器開発につぎ込んでいるとされているが、実は北朝鮮のセクシー美女団体「喜び組」に着用させるセクシー下着も大量に買い込んでいるそうだ。

・知られたら威厳がなくなる秘密
今回ピックアップした金正恩氏の秘密をトランプ大統領に知られてしまえば、金正恩氏の威厳や威圧感が損なわれてしまうことは必至だ。金正恩氏としてみれば何としても守りたい秘密だろう。





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