「ウルフギャング・ステーキハウス」“ロブスター”を満喫するスペシャル企画「ロブスターヌーボー」

IGNITE

2018/6/7 19:00


カナダ沿岸の冷たい自然水が育てる”シーフードの王様”とも呼ばれるカナディアンロブスター。

現在、このロブスター漁が最盛期だ。

旬のロブスターは、身が詰まり、プリッとした肉質と甘みが楽しめる美味しさのピーク。

いま、この最高の状態のロブスターを心ゆくまで味わえるスペシャル企画「ロブスターヌーボー」が『ウルフギャング・ステーキハウス』で6月30日(土)まで開催されている。



素材をダイレクトに楽しめる、シンプル調理のものから、『ウルフギャング・ステーキハウス』ならではのエッセンスを加えたオリジナルな逸品まで、ラインナップは多彩だ。

ロブスターロール


アラカルトメニュー(1,600円~・税サ別)はもちろん、ディナータイムにおいては、コース仕立てで楽しむことができるロブスター三昧の「ロブスターヌーボー ディナーコース」(12,000円・税サ別)が登場。

ロブスターヌーボー スペシャルディナーコース ※画像は2名様分

この時期ならではの高級食材“ロブスター”を満喫する「ロブスターヌーボー」。

週末に美味しいお酒とともにいかがだろうか。

■ウルフギャング・ステーキハウス 「ロブスターヌーボー」 概要

期間:6月30日(土)まで

場所:「ウルフギャング・ステーキハウス」国内4店舗 (六本木店/丸の内店/大阪店/福岡店)

料理:カナディアンロブスター使用したメニュー

ランチタイム アラカルト計7種/ディナータイム アラカルト計8種およびディナーコース

◆「ウルフギャング・ステーキハウス」の “品質、熟成、焼き” にこだわった極上ステーキ
「ウルフギャング・ステーキハウス」では、米国農務省が最上級品質“プライムグレード“に格付けした希少な牛肉のみを使用。冷凍せずにチルドで仕入れた肉を28日間、店内の専用熟成庫で一定の温度・湿度管理によりドライエイジング。長期乾燥熟成によって旨味と柔らかさが増した赤身肉を厚切りにして、900℃のオーブンで一気にお皿ごと焼き上げ、テーブルまでそのままサーブする。



■公式ホームページ

http://wolfgangssteakhouse.jp/

(Y.FUKADA)

当記事はIGNITEの提供記事です。

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