若い社員が持ってきた“特殊っぽいマウス”にジェネレーションギャップを感じる…

ViRATES

2018/5/24 11:00

昭和~平成前半生まれと、2000年以降に生まれた世代とのギャップを感じる事が、ここ最近増えてきたように思う。

さらに、今年5月から全ての出来事が“平成最後”になったりと時代の移り変わりを感じざるを得ない。

そんな中、Twitterユーザー・KOI2(@takasuke_koi)さんがTwitterに投稿した『もうジェネレーションギャプの一部になったんだな』というツイートが話題になっている。

職場の若い社員の方が、あるパソコンのマウスを持ってきたらしいのだが・・・。

そのツイートがこちら!

 


 
職場の男性が持ってきたのは、ボール型のマウス。下(裏面)にボールが付いていて、コロコロ転がしながら操作する物だ。

光学のマウスが出てきても、しばらくはお世話になっていただけに、かなり驚いてしまった。

しかし20代前半以前でも、このマウスを知っている方がいるそうなので、完全に育った環境という事なのだろう。

それにしても、なんとなく寂しいような気持ちを感じてしまう。

そんなツイートには様々なコメントが寄せられているのでその一部を紹介しよう。

 

■反応の声

 


 


 


 


 


 


 


知らないのか・・・と思ったが、意外と今の10代の方も使った事があるようで少しホッとしてしまった。

たしかに、現物を見た事はあるけど、使ったことがないから何なのかわからなかった、という事はありそうだ。

それにしても、ジェネレーションギャップを感じざるを得ないツイートであった。
 

※本記事内のツイートにつきましては、Twitterのツイート埋め込み機能を利用して掲載させていただいております。

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