指原莉乃がプロデュースする声優アイドル「=LOVE(イコールラブ)」が学園恋愛ゲーム『ガールフレンド(仮)』を舞台化

SPICE

2018/5/23 15:59


テレビ東京動画配信サービス『あにてれ』と、代々木アニメーション学院×指原莉乃がプロデュースするアイドルグループ「=LOVE(イコールラブ)」のコラボレーションステージプロジェクト第2弾となる『ガールフレンド(仮)』が始動する。

=LOVEは、現役アイドルであるHKT48・指原莉乃がプロデュースするアイドル・プロジェクト。指原が自身の理想のアイドルをプロデュースするために、声優・アニメの専門学校である代々木アニメーション学院とタッグを組み、同校での声優教育を受けた者でオーディションを実施し、12人のメンバーを選定した新しい「声優アイドル」だ。グループ名の由来は、「アイドルとは、ファンに愛されなければいけない。そしてアイドルという仕事も自分が愛さなければいけない。」という指原莉乃の現役ならではの思いが詰まっている。
=LOVE
=LOVE

明るく可愛さ満点のステージとなったステージプロジェクト第1弾『けものフレンズ』を経て、成長した=LOVEが挑む次の舞台は、高い人気を誇る学園恋愛ゲーム『ガールフレンド(仮)』を原作としたもの。同作は学園を舞台に様々なキャラクターの女の子との出会いを楽しみながら、数々の試練に挑んでいく学園恋愛ゲームである。最大の特徴は、堀江由衣や田村ゆかり、茅野愛衣、佐藤聡美など、総勢100名以上の豪華声優陣が出演していることで、ゲーム中の様々な場面で女の子の声を聴きながらプレイを楽しめる。2012年10月のサービス開始以降会員数を伸ばし、6年目となる2018年1月には会員数750万人を突破、2014年にはアニメ化されたほか、書籍展開などゲームの枠を超え様々な展開を行っている。

=LOVEのメンバー1人1人がキャラと向き合い、 12人で助け合いながらキュートでキラキラした世界に飛び込む。

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