丸山桂里奈、“意味深”なアイス写真に「何がしたいの?」「下品」と批判の声


 元サッカー女子日本代表でタレントの丸山桂里奈(35)が自身のインスタグラムを更新。公開された写真が物議を醸している。

丸山といえば、小学校時代にサッカーをはじめて、ワールドカップやアテネオリンピックに出場した華やかな経歴を持つスポーツ選手だ。2016年にプロ引退後は、おバカキャラや爆弾発言が話題のタレントとしてバラエティ番組に多数出演している。

今回、リゾート地のロケでコロンビアに訪れた丸山。「このコロンビアロケで今までにない色々な経験をしています。現役の時には味わえなかった、また新たな自分を見れたり、こんな自分がいるんだとか、まわりのスタッフのみなさんに色々手取り足取り教えてもらいながら素晴らしい毎日を送っています」とコロンビアで感じた素直な気持ちを綴った。

この投稿に対して、ファンからは「人と人の繋がりを大事にするのは素晴らしい! まわりの人をいつも気にかけてる優しさ素敵です」「コロンビアなんてなかなか行けない。今のお仕事はアスリート時代が、あるからこそですね」など、感心の声が寄せられた。

また、太くて長く少し変わった形をした現地のアイスクリームを食べている自身の姿を写真で公開した丸山。この写真に対して「大きなソーセージにみえたよ」「なんか色っぽい~狙ってるでしょ?」「サイズも色もびっくり」との声も届いた。さらには、これを不快に感じた一部のファンからは「ほんといい加減にして、下品極まりない」「国民栄誉賞を受賞した人とは思えない。アスリートの価値が下がる」「そのアイスにその表情、ほんとに何がしたいの? テレビでも見たくない」などの批判の声が殺到している。

タレントとして大忙しの丸山。おバカキャラもほどほどにすべきかもしれない。

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