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山崎育三郎 本人初作詞のニューシングル「Keep in touch」(6月6日発売)のミュージックビデオ完成!

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山崎育三郎 ニューシングル「Keep in touch」帝国劇場で感謝を胸に熱唱!


2017年は実写映画「美女と野獣」の大ヒットや初主演ドラマ「あいの結婚相談所」に出演など大活躍だった山崎育三郎。2018年も年明け早々1月にオリジナル第二弾シングル「Beginning」を発売し、初の東名阪ライブツアー「山崎育三郎LIVE TOUR 2018~keep in touch~」を実施。3月には連続ドラマ「FINAL CUT」の最終回に犯人役でサプライズゲスト出演するなど、話題を提供しています。また5月26日からはミュージカル「モーツァルト!」もいよいよスタートと今年も走り続けています。

その山崎育三郎が6月6日にリリースするニューシングル「Keep in touch」のミュージックビデオが完成しました。この楽曲はこれまで育三郎を支えてきたファンや友人、スタッフなど周りのすべての人々に感謝する気持ちを育三郎本人が初めて作詞した作品です。この本人の想いを取り入れるべく、ミュージックビデオも製作されました。まず育三郎が志し、たどり着いたミュージカル俳優として最も立ちたかった舞台であり、育三郎を育てた場所でもある“帝国劇場”での撮影が、劇場サイドの協力もあり実現。劇場の客席中央で育三郎が歌い上げるシーンは圧巻です。

そして、コーラスレコーディングにも参加してくれた、ミュージカル俳優の夢に向かっている“タマゴ”とも言うべき若者たち約30名がミュージックビデオにも参加。ピアノを弾き歌う育三郎の周りに集まり、それぞれのこれからの夢に向かって熱唱しています。周りの人に支えられて自らの夢を実現し、今度はこれからの若者を応援する、まさに今の育三郎を表現したミュージックビデオ。ぜひたくさんの方にご覧いただきたいと思います。

山崎育三郎コメント


「今回この曲の作詞をして楽曲制作をした時から、ミュージックビデオをどうしても帝国劇場  で撮影したいと思ってました。実際撮影してみて改めて広いなと思ったし、昔からの思い出から現在まで全部が繋がる楽曲なので、帝国劇場にも協力いただいて撮影が実現できて夢が叶いました。また、ミュージカル俳優のタマゴの皆さんとも共演できて良かったですし、皆さんにはこれからがんばって夢を実現してもらいたいと思います。」

■山崎育三郎「Keep in touch」Music Video short ver.@UMチャンネル
 



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