生花で胸元を彩る「ザ・フラワーチーフ」をフラワーショップ〈青山フラワーマーケット〉が発売

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2018/5/17 09:49

特別な日に一味違ったオシャレを。
フラワーショップ「青山フラワーマーケット」は、胸ポケットに手軽に生花を挿すことができる新しいメンズツール「ザ・フラワーチーフ」を2018 年6 月1 日(金)より、青山フラワーマーケット全店で販売をスタートする。結婚式やパーティー、子どもの入園式。フォーマルなシーンで、男性の胸元のおしゃれは欠かせないもの。ダークカラーになりがちなメンズのフォーマルスタイルでは、個性やセンスがきらりと光るポイントでもある。ここに瑞々しい季節の花をさらりと挿していたら、周囲に一目置かれるに違いない。

■水を入れて花を挿し、ポケットに入れるだけ

男性が生花を胸元に挿すアイテムといえばブートニアだが、何日も前から花屋に予約する必要があり、買い手にとっては意外と手間がかかるもの。花屋としてはどんどん花が弱っていくことも気がかり。ポケットサイズの防水ビニールバックに水を入れて使用する「ザ・フラワーチーフ」は、好みの季節の花を買ってきたら、水を入れて花を挿し、ポケットに入れるだけ。

予約する手間も、花がしおれる心配も払拭した画期的なアイテムだ。自宅で簡単に準備ができるので、普段は使わないチーフをクローゼットの奥から引っ張りだして、慌てて折り方を調べるよりも、ずっと手軽でスマート。花の茎が水に浸かっているから、チーフとしての役割を終えた後も花は元気なまま。花のことを考えている、花屋ならではの新しい商品だ。



友人の結婚式や子どもの入園式といったフォーマルな場面はもちろん、印象を強く残したい大切なプレゼンの日、サプライズプロポーズを考えているデートの日…。少し気合いを入れて臨みたいデイリーシーンでも、活用できる。もっと手軽に、もっとカジュアルに、胸元に花を。「ザ・フラワーチーフ」が、日本の男性たちをもっと魅力的に彩る。



時間をかけて準備したプレゼンの日に。そんな勝負の日には、胸元に花を挿 してテンションを上げよう。強い印象を残すことができること間違いなし。



愛娘の入園式に。控えめな色のスーツが親としてのたしなみでも、 心からのお祝いの気持ちをさりげなく胸元の花に込めて。



友人の結婚式に。「おめでとう!」友人の新たなスタートを祝う笑顔に花を添えて。3枚セッ トだから、一緒に参列する友人とシェアするのもアリ。



なんでもない日は摘んできたかのようなナチュ ラルな花と緑で、彼女をノックアウト。普段着にだって、花は合う。

【商品概要】
商品名:The FLOWER CHIEF(ザ・フラワーチーフ)
発売日:2018 年 6 月1 日(金)より販売開始
販売店舗:全国の青山フラワーマーケット、青山フラワーマーケットオンラインショップ
内容:フラワーチーフ3枚、スポイト1点
販売価格:税込1,080 円(税別1,000 円)



新しいファッション、新しい花の楽しみ方を試してみよう。

<URL>

www.aoyamaflowermarket.com

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