AKB48谷口めぐ、ミニワンピの“めぐコーデ”に「ヘッド様、相変わらず美脚」の声

AKB48第15期生の谷口めぐ(19)が5月7日、インスタに「ボーダーフリルカットワンピースを着たよ」「#めぐコーデ」と公開した姿が反響を呼んでいる。前日にパシフィコ横浜で開催された『AKB48 9thアルバム「僕たちは、あの日の夜明けを知っている」大写真会』に参加した際のコーディネートで、会場に足を運んだファンから「昨日めっちゃ可愛いかったー」「先日の写メ会、緑でお揃いでビックリしました」とコメントが寄せられた。

直接会えずとも、彼女の投稿を見て「ワンピースも昔と少し違って大人の着こなしだね」「大人っぽさの中に元気さもあって、めぐちゃんに似合ってるよ」「カジュアルにもみえるし綺麗めにもみえる! かわいいー!」といった称賛が多い。

他にも「スタイル良くないと着れない お嬢様みたいだよー」「激推しめぐさん最高でしょ」と魅了されるなか、「ヘッド様、相変わらず美脚でございます」というコメントが見受けられた。

2013年1月19日、『AKB48 第15期生オーディション」に合格した谷口めぐ。翌年の10月3日に研究生からチームAへ昇格が発表され、2015年3月25日には新ユニット「でんでんむChu!」に加入する。

ヘッド役で出演したドラマ『マジすか学園5』が放送されたのは、その年の8月25日からだ。『マジすか学園』シリーズ第5弾となる本作はそれまでの女子高生によるヤンキー同士のケンカから飛躍して、AKB48グループが演じるヤンキーとヤクザの抗争を描いたもので、過激な内容から2話までを地上波放送して残り10話は動画配信サービスで配信された。

5代目総長・ヘッド(谷口めぐ)が牛耳る矢場久根女子商業高校は、主人公のさくら(宮脇咲良)が通う馬路須加女学園やアントニオ(山本彩)が総長を務める激尾古高校看護科のヤンキーたちと敵対するが、最後はともに力を合わせ命がけでヤクザと戦う。

グレーのセーラー服を纏うヘッドは黒髪で凛とした立ち姿が魅力的だった。同ドラマでは長めのスカートをはいていたので美脚を露わにすることはなかったが、制服の着こなしからスタイルの良さは想像できた。ファンもその存在感が脳裏に焼きついており、谷口めぐのワンピ姿を「ヘッド様、相変わらず美脚」と評したのではないか。

最近では『豆腐プロレス』のドラマやイベントに「ヤバクネ谷口」のリングネームで登場して美脚を披露しているが、矢場久根総長・ヘッドのセーラー服姿が思い出されて懐かしい。

画像は『谷口めぐ 2018年5月7日付Instagram「昨日の写メ会はHeatherの展示会で注文した #ボーダーフリルカットワンピースを着たよ」』のスクリーンショット

(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)

当記事はテックインサイトの提供記事です。

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