関ジャニ・大倉忠義、辛かった下積み時代に両親からかけられた言葉を明かす

Jnews1


5月2日のフジ系「TOKIOカケル」にて関ジャニ∞大倉忠義くんが、ジャニーズJr.時代について語りました。

ジャニーズJr.時代。当時、デビュー前の関ジャニ∞のバックにつくなど、下積みだったころの大倉くんです。

そして、高校1年生のときに両親から言葉をかけられたのだそう。

大倉くんは、高校1年当時について「このままだったら大学も行かないし。母親からは『現実を見て、辞める選択肢も考えておけ』と」とし、お母さんからはジャニーズの世界に見切りをつけてもいいのではないかというアドバイスだったとのこと。

一方で…

「お父さんは凄い味方してくれたんですよ。お父さんも夢見て頑張ってる人だったので。『夢はあきらめんな』って言ってくれて」

お父さんからは、ジャニーズの夢を後押ししてくれる言葉があったのでした。

大倉くんは「(両親ともに反対されたら)“高校卒業したら辞めなきゃ”って思ってたと思うんです」とし、お父さんの言葉でジャニーズに留まることが出来たと明かしたのです。

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