限定品やイートインスペースも!キットカット初の空港常設店が伊丹空港にオープン

Walkerplus

2018/4/17 20:00

ネスレ日本は、キットカット ショコラトリー初の空港常設店として、「キットカット ショコラトリー伊丹空港店」を4月18日(水)にオープンする。

「キットカット ショコラトリー」は、「ル パティシエ タカギ」のオーナーシェフ・高木康政シェフの全面監修のもと、素材や製法にこだわったプレミアムキットカットを届ける専門店。

同店は、ビジネスパーソンの手みやげ需要に対応するため、初の空港常設店として、大阪国際空港ターミナル改修プロジェクト中央エリアへの出店となった。

同店では、ご当地みやげシリーズを含む全17種の「キットカット」をはじめ、大阪らしいデザインを大胆に取り入れた伊丹空港限定商品を販売。また、高木シェフ特製のスイーツを約10品をイートイン販売するほか、持ち帰り販売も行う。

さらに、カフェスペースも併設。キットカットの形をしたフォトジェニックなベンチで、スイーツやドリンクを楽しむことができ、ファミリーのおでかけにも使えそうだ。

オープン記念キャンペーンとして、パフをシャリ状に成型し、キットカットを寿司ネタに見立てた関西初上陸となる“寿司キットカット”を570人にプレゼントする。

本物の寿司のように2本指で摘んで食べられるチョコレートは、チョコレート職人が一貫一貫、丁寧に握られている。

サクサク食感が特長のキットカットに、クーベルチュールホワイトチョコレートでコーティングした、ライスパフの食感とわさびパウダーのアクセントが加わり、ユニークな見た目と贅沢な風味を楽しむことができる。

旅の出発などで空港を利用する際は、ワンランク上のキットカットを体験してみては!【関西ウォーカー編集部】(関西ウォーカー・村井貴臣)

https://news.walkerplus.com/article/143977/

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