梅沢富美男の“ライザップで若返った下半身”を日テレが危惧!?「朝からパワフルになった」とか……

日刊サイゾー

2018/4/16 15:00


 日本テレビの恒例番組『24時間テレビ』の目玉企画といえば、「チャリティーマラソン」。毎年、ランナーの人選が話題を集め、最近も岡田結実、ANZEN漫才・みやぞん、ピース・又吉直樹、木梨憲武、ゆりやんレトリィバァなどの名前が取り沙汰されている。

メディアでさまざまな臆測が飛び交う中、ここにきて「大本命」に躍り出たのが67歳の梅沢富美男だ。

「梅沢は昨年10月からCM撮影のために『ライザップ』でトレーニングを開始。体重マイナス12.9キロ、体脂肪率マイナス8.4ポイント、ウエストはマイナス22センチのダイエットに成功、大きな反響が寄せられました。この肉体改造がチャリティーマラソンを視野に入れたものだったと言われています。今や大ブレーク中の梅沢ですが、バラエティでの人気ぶりと知名度の割には、芸能人生を振り返ってもCM出演が極端に少ない。本人もこの点を気にしていて、マラソンランナーを務め上げることで好感度を上げて、もっとCMを増やしたいというもくろみもあるのだとか」(テレビ関係者)

ところが、鍛え過ぎたあまり「30代の体」を手に入れたことで、日テレ局員は“ある点”を危惧しているのだとか。バラエティ番組関係者が耳打ちする。

「“下町の玉三郎”で名を馳せた梅沢さんは、大の女好きで知られています。しかし、高齢になったことや、“脱げる体”でなくなったことで、女性に対する興味がなくなっていた。ところが、体が若返ったことで下半身も元気を取り戻し、朝からパワフルになったのだとか。それを聞いた局員は、またぞろ、女好きが顔を出してスキャンダルを起こさないかと本気でひやひやしているようです」

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