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大久保佳代子、悩み相談「恋愛に臆病になっている。どうしたらいいか?」

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 恵比寿マスカッツ1.5の冠番組『 恵比寿マスカッツ1.5 真夜中のワイドショー 』(AbemaTV)が放送された。オアシズがMC、森三中の黒沢かずこがADを担当し“セクシー事件簿”をマスカッツなりに討論する大人なワイドショー番組だ。

今週から、ストレス社会を生きる人々の悩みを辰巳シーナが“猛毒”で解決する新コーナー「行列のできる猛毒相談所」がスタート。一列に並んだメンバーが、順番に将来への不安や体のコンプレックス、おねしょ癖といった様々な悩みを打ち明けると、辰巳はサディスティックな罵倒ワードで次々と一刀両断していく。


 そしてオアシズ・大久保佳代子の順番になると、辰巳は相談内容が語られるよりも早く「出た、化け物」とカウンターを浴びせる。大久保は顔を引きつらせつつ「年齢とともに恋愛に臆病になっている現状を打破するにはどうしたらいいか?」という悩みを告白するが、辰巳の回答はまさかの「ブタはブタ小屋に帰れ」という容赦ないものだった。

スタジオの空気が凍りつく中、オアシズ・光浦靖子が震える声で大久保に退出を促したところ、追い打ちをかけるように「お前んちのベッド、全部ピータンにしてやろうか」という謎の罵倒を浴びせた辰巳。すかさず大久保が「……ベッドを?」「色ですか? 素材をですか?」と詰め寄ったが、最終的には辰巳の「(喋りが)長い、化け物」というありがたい“お言葉”で強制終了となった。

(C)AbemaTV


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