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渡部建「仕事中もSNSチェック」で“スマホ老眼”に!?

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 4月9日、アンジャッシュ渡部建(45)が司会を務める医療バラエティ番組『名医のTHE太鼓判!』(TBS系)が放送された。番組では出演者の目の状態をチェックしたのだが、渡部のスマホ依存が明らかになり、視聴者が騒然としている。

同番組は、芸能人の健康面を医師たちが診断する“医療ウォッチングバラエティ”で、今回は出演者が目にどんな症状を抱えているのかをチェック。歌手の和田アキ子(68)やモデルの藤井サチ(21)らに目の悩みを聞き、症状を診断していった。

私生活をウォッチングしたところ、藤井は21歳の若さで早くも“スマホ老眼”になっていることが発覚。医師からスマホの使い過ぎを指摘されてコーナーが終わろうとしたが、ここでアンジャッシュの児嶋一哉(45)が「この中にスマホの依存が半端ない人がいる」と発言し、映像はスタジオからVTRに切り替わった。

映し出されたのは、渡部を隠し撮りした映像。本番前の渡部が、どのように過ごしているかが流されたのだが、渡部は待ち時間やメイク中でも、常にスマホを操作していた。さらに和田は「渡部ね、ラジオやってんですよ。ときどきゲストで呼んでいただいてるんですけど、曲かけて、自分で曲紹介した後、すぐスマホ触ってる」「新婚だからしょうがないのかな?」と暴露。渡部は「あれはSNSで反響来てるんですよ」と反論していた。

その後、スタジオでは、渡部の目を専門家が検査。“スマホ老眼”と診断されてしまった。この症状を改善させるためには、100円ショップなどで売られている+2.0の老眼鏡をかけ、2メートル以上の遠くを5分ほど見ると、効果が期待できるという。

この様子に、視聴者からは「仕事中、それも先輩がゲストでスマホいじるって……」「もっとしっかりしてる人かと思ってた」「エゴサーチかはたまた食べログチェックか」など、驚きの反響が上がっている。

「渡部建は、ツイッター、インスタグラムといったSNSの他、ブログ、オンラインサロンなど、幅広いネットコンテンツを活用しています。また、渡部は2017年4月に『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)で結婚を発表したのですが、妻の佐々木希(30)はインスタグラムで結婚報告し、この投稿は17年に日本国内で最も“いいね”を集めた投稿として認定されていました」(芸能誌記者)

SNSをチェックするのも仕事なのかもしれないが、スマホ依存はほどほどに!?


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