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“はんなり美女”岸明日香「ちょっと手が届きそうな感じと言われます」

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4月16日(月)夜9時から放送の「おぎやはぎの『ブス』テレビ」(AbemaSPECIAL)にグラビアアイドルの岸明日香、ニッチェの近藤くみこ、ガンバレルーヤのまひるが登場する。

オープニングトークでは、ガンバレルーヤ・まひるに「今日は、よっちゃん(よしこ)がいないけど1人で大丈夫?」と矢作兼が聞くと、まひるはおもむろに「よっちゃんは、映画の主演が決まりまして」と明かす。

「主演!? どういう映画なの?」と驚くおぎやはぎの2人に、「絶世のブス役で主演。でも、よっちゃんは、主演が決まるかもしれない時に稽古に行って、そこで初めて監督さんとお会いしたみたいです。

監督さんに『ちょっとメーク落としてみようか』と言われて、落としたら想像以上にブスだったみたいで…。ブス過ぎて、監督がもう一度考え直したりしたみたい」と暴露し、スタジオに笑いが起こった。

“美人コメンテーター”として登場した岸が紹介されると、自称“ブス”メンバーから「かわいい!」と声が上がる。

この意外な展開に、矢作は「何でだろう? ブスに好かれるタイプの美人枠の人がいる」と話すと、岸は「親近感というか、“ちょっと手が届きそうな感じ”とは言われます。ほどほどにブスの友達もいます」と明かした。

それに対し、自称“ブス”メンバーからは「“ブスの友達がいます”と言った、美人枠の人は初めて! 好印象」と言い、近藤も「芸人さんとスクープ写真を撮られているから、そういうのもあるんじゃないですか? 社長と撮られるんじゃない、芸人さんと撮られたわけだから、いい子」と発言し、笑いを誘った。

今回は「春はブスが苦手な季節SP」と題し、最初のテーマ「本当にあったブスの怖い話」では、春に一体どんな怖いブスが出没したのか、街行く人に調査。

すると「男に変なアタックを仕掛けてくるブス」「泣きながら走って追い掛けてきたゾンビブス」「別れたら“死ぬ”と言ってきたブス」など、街行く人が出会った“本当にあったブスの怖い話”が次々と明かされる。

スタジオでは、ニッチェの近藤が「私の知り合いで、恋愛経験が全くない子がいて、その子がある先輩の事を好きになった。恋愛経験がないから、みんなで相談に乗ってあげて、『今度の飲み会で頑張りなよ』と話していた」と振り返る。

続けて「その仲間内に肉食系のブスがいて、なぜか飲み会の席で、そのブスが先輩の隣をずっとキープして誘惑していた。『みんなで応援しているのに、おまえは何やっているんだ!』という空気になって…。

そうしたら途中で、2人が抜け出して、次の日にどうなったのか聞いたら『キスを迫られて、チューだけして帰った』と偉そうに言われた。大嫌いになりました!」と話し、これにスタジオでは「腹立つ!」「ひどい!」との声が相次いだ。(ザテレビジョン)

https://news.walkerplus.com/article/143587/

外部リンク(ザテレビジョン)

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