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みやぞん、ギター“背面弾き”習得のきっかけは…

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人気漫才コンビ「ANZEN漫才」のみやぞん(32)が13日放送のテレビ朝日「徹子の部屋」(月~金曜正午)に出演。少年時代の極貧エピソードや、得意のギター“背面弾き”の技術を習得したきっかけについて明かした。

 母が番組の大ファンということで興奮気味に登場したみやぞん。まずは、背中にギターを回して弾く“背面弾き”をするきっかけについて説明した。かつて、埼玉県内で流しをやっていたといい「ある立ち飲み屋さんで1曲やろうとしたら店の中が狭くって、ギターを弾こうとすると両脇のお客さんに引っかかっちゃうんです。そこでギターを背中に回して引いたら、結構受けたんです。それからずっと、やっているんです」とまくしたてた。

 姉4人を持つ、5人きょうだいの末っ子。貧しかった幼少時代、病気になると母親が「治ったら好きなものいっぱい食べさせるよ」と言ってくれたという。しかし、期待を胸に病院から帰宅すると大量のゆでたほうれん草が食卓に並んでいた。次に病気になった時には納豆がボウルにいっぱい。「僕、1回も好きと言っていないのに」と振り返りながら、不思議な母の一面を明かした。

 番組後半には、相棒のあらぽん(32)が登場。いまハマっているというひょうたん栽培から作ったひょうたんをプレゼントして司会の黒柳徹子を喜ばせていた。

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