上野のお土産に!シャンシャンのオリジナル豆皿

Walkerplus

2018/4/12 07:30

上野案内所は、上野のランドマークのひとつ、松坂屋上野店の開業250周年を記念し、上野案内所オリジナルデザインでつくった九谷焼の「シャンシャン豆皿」を4月より販売している。

図案は2種類。恩賜上野動物園で生まれたジャイアントパンダ「シャンシャン」に、上野の名所である桜、不忍池を組み合わせたデザインだ。日常の食生活を彩る一皿として、また、上野へ来た記念のインテリアとしても活用できる。

九谷焼の窯元は大正初期に開窯した工房「青郊窯」(石川県美能市)。和絵の具を使用した古九谷の流れを継ぐ表現と、工芸品九谷焼としての品質にこだわり、独自の優美さを追究している窯だ。ギフト用の桐箱は、台東区東上野にある箱義桐箱店で作られている。

お皿も箱も日本で作られているので、日本のお土産としてもおすすめだ。(東京ウォーカー(全国版)・篠田)

https://news.walkerplus.com/article/143024/

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