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松岡昌宏の女装姿、井ノ原快彦の感想は「お袋そっくりだな」

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アイドルグループ・TOKIOの松岡昌宏が10日、東京・六本木のテレビ朝日で行われた同局系新ドラマ『家政夫のミタゾノ』(20日スタート、毎週金曜 23:15~ ※一部地域を除く)の制作発表会見に出席した。

会見には、共演の剛力彩芽、椿鬼奴、内藤理沙、余貴美子も登壇。まず、作中で演じる家政夫・三田園薫の姿で登場した松岡は「またこうして皆さんとお会いできたこと、本当に最高に素敵な気分でいっぱいです」と役になりきってあいさつしていた。

その後、松岡はスーツ姿に着替え再登場。「1年半前に『家政夫のミタゾノ』というすごいエリアに足を踏み入れて、一体どうなるのかなと期待と不安でいっぱいでしたが、また帰ってくることができて幸せです」と新シリーズ復活の喜びを明かした。

今シリーズから新しく加わる剛力とは、12年の『必殺仕事人』(ABCテレビ)以来、6年ぶりの共演。松岡は「彼女は当時10代でしたから、本当にかわいらしいキュートな女の子でした。空き時間に『剛力、ここ座れ』って足に座らせて写真を撮ったりしてたんですけど、もうそんなことできねえなと(笑)」と、剛力の成長を実感している様子だった。

剛力と同じく今シリーズから参加する鬼奴とは「酒の話しかしてない」という松岡。鬼奴も「『(博多)大吉さんとどのくらいの頻度で飲んでるんですか?』といった話ばかりです」と同意していた。

そして余が「TOKIOで存在してる松岡さんに違和感を感じるくらい」と絶賛したほどの松岡の女装姿だが、本人いわく「メイクは本当早くて、15分くらいでできるようになってます。まつ毛をビューラーで1発で上げられたときにいけるなと実感しました」という。

また、同局で同じクールに放送されるドラマ『特捜9』(毎週水曜21:00~)に主演するV6の井ノ原快彦と対談したという松岡は、井ノ原から「俺の顔見ながら、『(松岡の)お袋そっくりだな』と言われた」とも明かした。

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