「俺って好かれてる?」男子に誤解させてしまう行動3つ

愛カツ

2018/4/11 17:00


「自分のこと好きなのかな」と男性に感じさせることは、相手のことが好きな場合は、恋愛に結びつける大きな武器になります。

(※相手のことが好きではない場合は面倒なことになりますが・・・)

男子にあなたのことを意識させるのはとても大事なこと。

今回は、男子に「自分のこと好きなのかな?」と意識させる行動をご紹介します。

誤解

■ 1.「ふたりきり」の機会を持つ

「ちょっとの距離でも、一緒に帰ろうと言われると、すごく意識してしまいますね」(27歳・ネット広告代理店)

「二人きりで食事に誘わると、かなりドキッとしてしまいます」(25歳・IT)

ふたりきり、というのはやはり特別な意味合いを男子に感じさせるようです。

あなたに意識があろうとなかろうと、二人きりでと言われると、相手はそれなりに考えてしまうもの。

もし、相手のことを少しでも意識しているのであれば、何度か誘ってみるといいですね。

一方、相手のことを友達と認識しているにもかかわらず、二人で食事に行こう、と言うのは、相手が誤解する可能性があるので、避けたほうがいいでしょう。

■ 2.LINEやメッセでちょっと深い話をする

「何か自分のことをたくさん聞かれたり、相手のことをいっぱい知ると、運命を感じる」(25歳・メーカー)

「LINEの終わりがいつも向こうからの質問で終わると、あれ、脈があるのかな、って思う」(22歳・学生)

世間話や業務連絡は、誰とでもすると思いますが、ちょっと深い話、たとえば、自分の過去の話だったり、将来の話ですね。

こういった話をされると、「あれ、自分って相手にとって特別な存在?」と男子はドキッとしてしまうようです。

また、会話が「相手側の質問で終わる」と、男子は自分のことに興味を持ってくれるのかな?と思います。

会話が途切れない、というのは「この子、自分のことが好きなのかな?」と思うポイントのひとつ。

■ 3.体に触れられる

「露骨なボディタッチではなく、ふとしたときに肩を触られたり、後ろを通り過ぎるときに触れられると、気持ちを感じる」(24歳・コンサル)

ボディタッチも有効ですね。

飲み会で酔ったときに触られるのも相手が意識するポイントですが、それよりは日常生活のワンシーンでふと触られることのほうが意識する度合いが高いようです。

ベタベタ触るのはちょっと・・・

ですが、気になっている相手がいたら、ふとしたときに、さり気なく、一瞬触ってみてください。

「自分のこと好きなのかも?」と男性に思わせることができたら、もし相手もあなたに気があれば、一気に恋が進むことも。

徐々に相手に自分の気持ちを伝えるような、さりげない行動を取るのが、恋愛成功の秘訣ですよ。

(愛カツ編集部)

あなたにおすすめ