「シバかれたい」 丸山桂里奈、ダウンタウン・浜田雅功の「愛人」に立候補?

しらべぇ

2018/3/30 08:00


過去の男性経験や恥ずかしい体験をあけっぴろげに語り、良くも悪くも世間の注目を集める、元なでしこジャパン・丸山桂里奈(35)が、29日放送『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に出演。

ダウンタウン・浜田雅功(54)の愛人に立候補し、視聴者が驚きの声をあげている。

(画像は丸山桂里奈Twitterからのスクリーンショット)

■丸山「浜田の愛人になりたい」


現役時代から面識がある丸山といろいろな話をするという芸能リポーター・井上公造(61)が、「『浜田さんの愛人になりたい』と相談された」ことを暴露する。

突然の暴露に「もっと明るいトーンで言うてよ」と浜田も困惑。丸山がその理由を語りだす。「ご一緒させて頂いたときに、結構本気で頭をシバいて(叩いて)くれてキュンってときめいた」のが、はじまり。

その後、「もっとシバかれたいって思うようになった。こんなに考えるのは好きかもしれないって…」と恋心に発展したと明かした。

■松本も理解を示すも…


松本人志(54)も「(シバかれて)松井(大阪)府知事もキュンってなったらしい」と笑いをとりつつ、「女性もたまにいる」と丸山の意見に同調。

さらに、「浜田は好きに女遊びしてもいいと思っている」と相方への想いを語りながら、「でもあいつ(丸山)はヤベェからやめとけ」と忠告した。

■視聴者も敏感に反応


以前から自身のツイッターで浜田が出演するテレビをみながら「カッコよ」「癒される」と呟き、「浜田への想い」を匂わせていた丸山。

世間を騒がす発言が多い彼女、今回も多くの視聴者が敏感に反応している。











注目を集めたいだけの妄言なのか、本音なのかは本人のみぞ知るところだが、「元アイドルとの愛人騒動」もあった浜田への愛人志願にドキリとした視聴者もいただろう。

■男性の14.9%が「愛人がいた経験あり」


しらべぇ編集部で全国20~60代の男女1,365名を対象に調査したところ、男性の14.9%、女性の8.3%が「愛人がいた経験あり」と回答。さらに年収1000万円以上の3割以上には「愛人がいた」と判明している。

(©ニュースサイトしらべぇ)

「女遊びは芸の肥やし」と言われるように、芸人と女遊びは切っても切れない関係。さらに長者番付の常連だった浜田だけに、年収で考えても愛人がいても何ら不思議ではない。

ただ、関係を持てばテレビでもどこでも「なんでも暴露しそうな」タイプの丸山が愛人に向いていないのは明らか。松本の言う通り「ヤベェ」ことになるだろう。

・合わせて読みたい→『リンカーン』でダウンタウン浜田が見せた優しい一面 「浜田さん素敵!」の声も

(文/しらべぇ編集部・サバマサシ

【調査概要】
方法:インターネットリサーチ「Qzoo」
調査期間:2016年12月16日~2016年12月19日
対象:全国20~60代の男女1365名(有効回答数)

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