小室圭さんの元カノは有名飲食店令嬢?眞子さまと”二股交際”の可能性も


 眞子内親王殿下との結婚が延期になった小室圭さん(26)に、「誰もが知る有名飲食店」令嬢の元カノがいたという情報を、8日発売の『女性セブン』(小学館)と9日の『FRIDAY』(講談社)が報じてネット上で話題を集めている。

『FRIDAY』は、母親・佳代さんの元婚約者A氏の証言を掲載する。小室さんが留学に行く前(12年9月)に、佳代さんは「圭ちゃん、あのお嬢さんとは、最近どうなの?」と切り出したのだという。小室さんは「はい、お母さま」と素直に返事し、「仲良くしているよ」などと答えていたとか。A氏によれば「あのお嬢様」とは、「誰もが知っている有名飲食店の令嬢」。しかも、小室さんと眞子内親王が出会ったのが12年の6月に開催された留学生の意見交換会だったことから、「交際かぶり」の懸念まであるようなのだ。

よもや我らのプリンセスと「二股」とは想像したくないが、これが本当だとすれば由々しき問題である。この令嬢については『女性セブン』の方でも、知人コメントとして「横浜に本店を置き、都内にも何軒か支店を構える有名飲食店の経営者のご令嬢と付き合っていました」と紹介している。

ちなみにSNS上では、この「誰もが知る横浜が本店の飲食店」とは、作家・林真理子(63)が「友人の娘さんが小室と親しく家によく来ていた」とエッセイに書いたことから、林とオーナー夫人が仲の良い高級中華料理店『H』ではないかとの噂が流れている。

■自己ブランディングに透けて見える「逆玉狙い」説!?

小室さんといえば、母・佳代さんがA氏からICUの入学金・年間授業料・留学費用などのため400万円を借用して返していないことが判明している。また、祖父や母と3DKに暮らす庶民なのに、あえて幼少期からインターナショナルスクールに通わせる「自己ブランディング」とも思える母子の志向を勘合すれば、考えたくはないが「逆玉狙い」なのではないかとの邪推が過ってしまう。

このニュースを受けて、ネットSNSや匿名掲示板でも「親子そろって異常な上昇志向…。私たちの姫様から離れてください!」「母親は借りたお金を返さない、本人は二股。結婚して幸せになれるとは思わない。」「どんな心臓したんだよ。非正規(社員)でプロポーズしかも二股って」「何度でも言う。この人はやめておけー!」などと厳しい非難ばかりが飛び交っていた。

前述『女性セブン』によれば、秋篠宮文仁親王・文仁親王妃紀子ご夫妻からは「進路をはっきりさせて、経済的に安定すること」「小室家の金銭トラブルを解決すること」の2つを今後の条件として出されているとも。いずれにせよ、結婚はまだ先になりそうだ。

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