まだ間に合う!東京駅で買えるおすすめホワイトデーギフト5選

Walkerplus

2018/3/13 16:47

東京駅とその周辺エリアで構成される「東京ステーションシティ」は、エリア内の各施設で、ホワイトデーや春シーズンのアイテムを順次発売している。

今回は、東京駅最大級のホワイトデーイベント「東京ホワイトデーマルシェ」から、おすすめの商品を紹介。東京駅のエキナカにいながら、国内では入手しにくい海外ブランドや、世界で活躍する日本人パティシエによるホワイトデーギフトを手に入れられる。

■ エキュート東京限定!レ・カカオの「ホワイトデーセレクション9」

フランスで7年間勤務、帰国後ピエール・マルコリーニのシェフ・パティシエを経て独立した黒木琢麿シェフのブランド「レ・カカオ」。

今回は、エキュート限定商品「キューバ」、新作の「ミエル」、定番商品「シトロン・バジリック」、「アールグレイ」等を詰め合わせたエキュート東京限定オリジナル商品「ホワイトデーセレクション9」(3220円)を提供する。

■ ダリケー「カカオが香るチョコレート・トリュフ6粒入り」

2015年より3年連続で、パリのサロンデュショコラにてブロンズアワードを受賞した「ダリケー」からは、「カカオが香るチョコレート・トリュフ 6粒入り」(2700円)が登場。

インドネシアから直送した初摘みカカオのプレーントリュフのほか、茶園から直接買い付けた抹茶のトリュフなど、厳選素材の味わいを堪能できる6粒のアソートだ。

■ 湯布院 ジャズとようかんの「ジャズ羊羹 chocolat」

白あんベースにクーベルチュールを贅沢にたっぷりと練りこんだ「ジャズ羊羹 chocolat」(2160円)。一般的な羊羹と比べておよそ3倍の手間暇をかけ、珈琲やワインと相性の良い味に仕上げている。しっとりとした滑らかな舌触りは、まるで生チョコのテリーヌのよう。

■ ショートブレッドハウスオブエディンバラ 「キャニスター ピンク」

ロンドンの「フォートナム&メイソン」や、英国内の名立たる5つ星ホテルでも供されている手作りのビスケット「キャニスター ピンク」(税込3780円)。

上質なバターの風味豊かなサクサクとした食感のショートブレッドに、チョコレートチップをたっぷり練り込んだハンドメイドの逸品。容器が可愛いので、食べ終わった後も小物入れなどに使うことができる。

■ レッカリー・フース 「キャラメルト」

700年の歴史あるスイス・バーゼルの郷土菓子「レッカリー」の老舗レッカリー・フース。世界でも同店だけが用いている、100年前から続く伝統製法で作られたキャラメルを提供する。練乳を結晶化させた「キャラメルト」(734円)は、歯にくっつかないサクサクした食感が楽しめる。

仕事で忙しい人や、「百貨店の催事コーナーでギフトを探すのは、ちょっと気恥ずかしい」という人も、通勤や移動途中に立ち寄りやすい東京駅のエキナカで、気軽にプレゼントを選ぼう!(東京ウォーカー・ホシ)

https://news.walkerplus.com/article/140347/

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