合コンで好意をさりげなく伝えるテクニック8つ

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2018/3/12 21:00


合コンで好意をさりげなく伝えるテクニック8つ

恋活サポーター、かぎあなです。
合コンで“いいかも”と思う人がいても、なかなか進展しない」そんなもどかしさを抱えていませんか。
合コンに参加することよりも、“次につなげる”ことのほうが難しいもの。せめて好意が自然に伝えられたら……何かが変わるかもしれません。
リサーチをもとに、合コンで好意をさりげなく伝えるテクニックをまとめてみました。

合コンで好意をさりげなく伝えるテクニック



あまりガツガツしても男性は引いてしまうので、さりげなく好意を伝えることがコツです。
●1:名前で呼ぶ
名字ではなく、名前で呼んでみましょう。それだけで男性は「自分に興味を抱いてくれている」という自信が生まれ、あなたをデートに誘う勇気が生まれます。
●2:ほどよくタメ口に
相手から敬語を少し崩すと、「打ち解けてくれている」と嬉しくなります。逆に礼儀正しすぎる言葉遣いは、距離を感じてしまい合コンにおいてプラスに働きません。隙をつくるって大切ですよ。
●3: チラ見する
気になる人を10秒以上凝視するのは、相手を緊張させてしまって印象が悪いそうです。効果的なのは、やっぱり「チラ見」。意中の彼と目があったら、ニッコリとしてみてください。
●4:席に戻るときは「ただいま」と言う
お手洗いや用事などで席を立つことはありますよね。席に戻るときの「ただいま」の威力は最強です。他の男性など眼中にはなく、迷わず自分のもとに帰ってきたのだと解釈されます。
●5:となりに座る
「となり行っちゃおうかな」「こっちおいでよ」など人によって言い回しはさまざまですが、「もっと話したい」という意思表示は“となり”という単語だけで伝えられます。
●6:聞き上手から話し上手に
「聞き上手」から「話し上手」に切り替わるように意識してください。ぐんと距離が縮まるでしょう。「もっと話してみたい」と相手に感じさせる“話題の引き出し”を持っていたいですね。
●7:「すごい」だけではなくアドバイスも折り混ぜる
ほめられて嬉しい男性は多いですが、「すごい」を連発するだけでは興味を引きません。タイミングよく適格なアドバイスをしたり、本音を折り混ぜたりすると、信頼される存在になります。
●8:「いっしょに行かない?」と誘う
二次会への参加を「どうする?」と聞くのではなく、「いっしょに行かない?」に変えてみましょう。男性はとにかく必要とされたい生き物。「いっしょに」は魔法のワードなのです。

さいごに



合コンでさりげなく好意を伝えるテクニック、それは親しみやすさを演出することです。
親しみやすさで男性との心の距離を縮めて、さらに「あなただけ」という特別感をアピールすると男性もあなたのことが気になるでしょう。
ぜひ、次回の合コンで試してみてください。
(かぎあな/ライター)

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