【Supreme渋谷暴行事件】日本人1人を集団リンチした中国人12人の正体 / 中国人転売屋に雇われた中国人留学生か



人気ブランド「Supreme」(シュプリーム)の限定商品を購入して転売するため大勢の中国人が行列に並び、それを注意した日本人のSupreme関係者とトラブルが発生。激昂した中国人12人がSupreme関係者の日本人1人を武器で集団リンチしたとされる事件で、新たな情報が入ってきた。

・中国人留学生たちではないか
Supreme関係者を集団リンチした中国人の一部は、中国人転売屋から依頼を受けてSupremeを買うため店頭に並んだ、中国人留学生たちではないかとの情報が入ってきた。雇用形態は不明だが、転売商品を買うため「行列に並んで買うアルバイト」のような仕事をしていたと推測されているのである。

・日本語とは思えない言葉
実際に集団リンチをしている動画を視聴してみると、日本語を話しているものの、非常に特徴的な「外国人が日本語を習って話しているかのような発音」をしているのがわかる。また、日本語とは思えない言葉も発しており、行列に並んで転売商品を買うアルバイトをしている中国人留学生でもおかしくはない。













・国際的な問題になる
もし彼らが本当に中国人転売屋に雇われた中国人留学生なのであれば、この暴行事件は国際的な問題になるのは間違いなく、国交にも大きな影響を与えかねない。それゆえ、インターネット上では警察に対し、徹底的に捜査をし、厳しく処罰してほしいとの声が上がっている。

・警察には徹底的に事件を追及してほしい
白昼堂々と行われた、集団リンチ事件。現代の日本でこのような野蛮な事件が路上で発生するとは、誰が予想できただろうか。善良な人たちが日本で安全な生活ができるよう、警察には徹底的に事件を追及してほしいものである。





もっと詳しく読む: 日本人1人を集団リンチした中国人12人の正体 / 中国人転売屋に雇われた中国人留学生か(バズプラス Buzz Plus) http://buzz-plus.com/article/2018/03/11/supreme-shibuya-violence-kiken/



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