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浅川梨奈 ”ラストJK”ショット、制服脱ぎ捨て水着で登校!?

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「FLASHスペシャルグラビアBEST 2018早春号」(光文社・3月2日発売)では、SUPER☆GiRLSとしてのアイドル活動に留まらず、そのグラマラスなボディを存分に生かしたグラビア、さらにドラマ、映画、バラエティーと多彩な才能を開花させている”なぁぽん”こと浅川梨奈が登場ししている。
この春高校を卒業したばかりのなぁぽん。ラストJKとなった撮影では、通学路で制服を脱ぎ捨て水着で登校!?はちゃめちゃな”なぁぽん”ワールドで、磨きの掛ったプレミアボディを披露。教室と水着ってちょっと刺激的!
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―高校卒業おめでとうございます! 高校生活はどうでしたか?
高校1年生でグラビアを始めてから本当に目まぐるしく環境が変化して、この3年間はお仕事しかしてませんでした。だから、私の高校生活=お仕事といってもいいのかなって。特に、2年生から3年生の2年間があっという間に過ぎ去ったなっていう感覚です。逆に、1年生は長く感じてました。
―どうして長く感じたんでしょう?
グラビアを始めたときは抵抗しかなくて、正直すごくイヤだったんですよね。恥ずかしかったし、「私、何やってるんだろう」みたいな感覚で。楽しさや現場の作り方がわかるまでに、だいぶ時間がかかりました。例のキャッチコピーも、当時はイヤでしたし…。
―千年に一度の童顔巨乳!
そう、それ(笑)。「〝童顔〟って、まだ高校1年生だから年相応なんだけどなぁ…」って思ってました(笑)。今となっては、このキャッチコピーのおかげでここまでグラビアのお仕事をたくさんさせていただけたので、感謝しかしてないです。
―グラビアに対して前向きになれたいちばんの要因は?
グループ(SUPER☆GiRLS)内での立ち位置が、いちばん後ろのいちばん端っこから、一列目に出てこられるようになったことが大きいのかなって。シングルの『恋☆煌メケーショ』ではセンターにも選んでいただけたり。実力はないんですけど、いろんな方が繋いでくれたチャンスが、目に見える形で結果として現われたことは素直に嬉しかったです。
―お仕事しかしていなかったという高校生活ですが、思い出はあります?
それが、ほとんど学校に行くことができずに通信教育で授業を受けてたので、いわゆるザ・女子高生みたいな思い出は全然ないんですよね…(泣)。強いて挙げるなら、体育の授業の一環でヨガ教室に行き、一般のお客さんに一人だけまじってヨガをやったことです(笑)。体が柔らかくて先生に褒められました!
―それはたしかに、ある意味思い出ですね(笑)。では、高校生活でやってみたかったことは?
制服で学校帰りに友達とコンビニでだべる(笑)。本当に当たり前のことができなかったので。制服を着たままどこかへ遊びに行ったりもしたかったです。制服ディズニーとか! あと、文化祭や体育祭も楽しそうだなって。やりたかったことだらけです。
インタビューの続き、その他のグラビアは「FLASHスペシャルグラビアBEST 2018早春号」でチェック!


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