【シュプリーム渋谷暴力事件】Supreme行列で発生した集団暴行の真相判明か / 中国人数十人が日本人1人を路上で集団暴行か



人気ブランド「Supreme」(シュプリーム)の購入客たちが並ぶ行列で発生した、シュプリーム渋谷暴力事件。2018年3月9日に白昼堂々と犯行に及んだこの事件は、多くの人たちに衝撃と悲しみを与えている。その真相と思われる情報が入ってきたのでお伝えしたい。

・転売を目的とした中国人たち
シュプリーム渋谷暴力事件が発生したのは、2018年3月9日午後。Supreme限定商品を購入するべく渋谷店に集まった数百人の中に、中国人らしき数十人がいた。彼らは転売を目的として並んでおり、世間からは「転売屋」「テンバイヤー」などと呼ばれている存在だという。

・中国人たちはルールを破って割り込み
Supremeは転売目的の購入を許していないだけでなく、中国人転売屋の多くがIDチェックやファッションチェック等でSupreme関係者から「購入不可」を言い渡された。しかし中国人たちはルールを破って改めて行列に割り込み、そこでトラブルが発生した。













・12人の中国人転売屋が日本人1人を暴行か
割り込んできた中国人転売屋を指摘したSupreme関係者(警備会社ボンズ)が、中国人転売屋から激しい暴行を受けたのである。中国人転売屋たちは金属製の椅子で猛烈に日本人を叩き、強烈な殴る蹴るの暴行もくわえている、

目撃者の証言によると、少なくとも12人の中国人転売屋たちが1人のSupreme関係者を集団リンチのようなかたちで暴行していたという。

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・そのすべてが悪質
つまりこの事件らは、あらゆる凶悪で鬼畜な行為が複数含まれている。悪質な転売、行列のルール違反、恫喝、暴力行為、集団リンチ、そのすべてが悪質だ。Supremeは少年少女にも人気のブランドだ。このようなトラブルが発生するようでは、子どもたちにも被害が及ぶ可能性がある。徹底して再発防止対策をしてほしいものである。

ちなみに、Supremeから限定商品が発売される際、いつも行列ができ、数々のトラブルが発生している。

【続報】
【Supreme渋谷暴行事件】日本人1人を集団リンチした中国人12人の正体 / 中国人転売屋に雇われた中国人留学生か





もっと詳しく読む: Supreme行列で発生した集団暴行の真相判明か / 中国人数十人が日本人1人を路上で集団暴行か(バズプラス Buzz Plus) http://buzz-plus.com/article/2018/03/10/supreme-shibuya-violence-incident/



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