ジャスティン・ビーバー&セレーナ・ゴメス 再び距離を置くも「破局ではない」

何度も破局と関係修復を繰り返し、セレーナ・ゴメスの腎移植手術後に再び彼女のハートを射抜いたジャスティン・ビーバー。しばらくは頻繁にデートに出かけ教会にも一緒に通うなどしていた2人なのだが、今はまたしても距離を置くようになっているという。

再びの熱愛関係を経て、またしても距離を置くようになってしまったジャスティン・ビーバーとセレーナ・ゴメス。この件について複数の情報筋が米メディアに「事実」と伝えたといい、信ぴょう性はかなり高い。

しかし完全に関係が切れたわけではなく、今はとりあえず「小休止」ということのもよう。情報筋はメディアにこのように語っているのだ。

「最近は些細なことではあるのですが、多くの諍いが続いていました。特にそのうちのひとつが原因になって、また別れようって話になったんです。」

「ですが、連絡はずっと取り合っています。愛情にも変わりはありません。」

では、今後の関係はどうなるのか。

「絶対にまた元通りになりますよ。ええ、破局はしていません。ただ今は、距離を置いているのです。」

また、ジャスティンとの交際をずいぶん心配し口論になったという母との関係を修復しようと、セレーナは努力中とのこと。今後ジャスティンとはどのように関係を修復していくのかなど、メディアも2人から目が離せそうにない。

(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

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