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貧困炎上の桂春蝶に「ウソ投稿疑惑」浮上

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(C)TeodorLazarev / Shutterstock
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貧困問題に関する発言で炎上した落語家の桂春蝶(かつら・しゅんちょう)の炎上騒ぎが収まらない。

《この国での貧困は絶対的に「自分のせい」なのだ》とツイッターに投稿して以降、話題の人となりフジテレビ系列で放送されている『バイキング』に出演して持論を展開するなど注目を集めている。その後も貧困問題に関して自らの考えを述べ続け、いまだに炎上は続いている。

そんな中、春蝶が投稿した内容に疑惑が浮上している。



この投稿は自らも修業時代は貧困だったという内容だ。そんななか、春蝶の過去が発掘されて、反響を呼んでいる。その内容は、20代のころホームページのプロフィルに《趣味はスキー、映画鑑賞(年間100本は鑑賞)、釣り、料理(特にイタリアンにはこだわり有り)》と書いてあったというものだ。

「北新地でよく見かけましたよ」という目撃談も


これに対して、ツイッターで非難が殺到した。

《貧困のひの字もなくて笑うわ》
《過去のサイト掘り出されて嘘松バレましたけど今どんな気分ですか?》
《もしもし噺家さんどっちが本当で、どっちが嘘なのでしょう?両方違うなら、ちゃんと否定した方が良いですよ》
《家賃2万のアパートでチキンラーメン啜ってたのに、趣味がスキー、釣り、映画、イタリア料理……。服は大丸梅田の10階でヤングカジュアル!ですか。これで貧困だったんですか??嘘つきは貴方のほうじゃないですか。》

この件に関して、春蝶はツイッターへ次のように投稿して弁明している。







しかし、《彼が二十歳台半ば頃、北新地でよく見かけましたよ。貧乏人が行く場所じゃないよね。》といった投稿もあった。うそをついているならいまのうちに謝罪をした方がいいだろう。

【画像】

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