子どもが仏壇をめちゃくちゃに! すると、親が大切にしまっていた手紙が出てきて

grape

2018/2/24 16:27


(C)篠丸のどか/新潮社
漫画家の篠丸のどかさんが描く、ハートフル・ファンタジー漫画『うどんの国の金色毛鞠(きんいろけまり)』。物語の舞台は、香川県!

香川県民は、うどんが大好き。香川県のことを『うどん県』と自分たちで呼ぶほど愛しています。

そんな香川県に生まれた男性・俵 宗太(たわら・そうた)が、働きに出ていた東京から故郷に帰って来ると、思いがけない出会いがありました。

本作の第1話は、こちらから読むことができます。

第1話 ワケあって、久しぶりに故郷に帰った男性 1人で空の実家に行くと?

今回は、本作の第2話をご覧ください!

第2話 しょうゆ豆

(C)篠丸のどか/新潮社

(C)篠丸のどか/新潮社

第1話で、空き家同然となった実家を訪れた宗太。第2話では、父親が亡くなったため、実家を売りに出す準備をしていたことが明かされました。

悲しさを胸に抱えていた宗太は、さびしく生きてきたポコをゆっくりと受け入れていきます。

仲が深まっていく、宗太とポコ。この後、2人の暮らしはどうなっていくのでしょうか。

気になる続きは、近日公開いたします。

本作の第1話が気になった人は、こちらからご覧ください。

第1話 ワケあって、久しぶりに故郷に帰った男性 1人で空の実家に行くと?

コミックス発売中

『うどんの国の金色毛鞠』は、コミックス第1~10巻が発売中です。

ぜひ、温かなストーリーに癒されてください!

『うどんの国の金色毛鞠』

新潮社 篠丸のどか 著

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[文・構成/grape編集部]
(C)篠丸のどか/新潮社

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