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相坂優歌1stアルバム『屋上の真ん中 で君の心は青く香るまま』全曲解説

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声優になるきっかけは……?
2013年に声優デビュー、そして2016年1月にアーティストデビューを果たして以来、積極的に活動を続けている相坂優歌。そんな彼女が、1月31日にリリースした1stアルバムが『屋上の真ん中 で君の心は青く香るまま』だ。

企画から入り、制作陣へのオファーからレコーディング、マスタリングなどすべてのプロセスに自ら深く関わり、徹底的にこだわり抜いて作られた本アルバムについて、インタビューを実施。念願の1stアルバムに込められた想いについて直撃した。

○▼面接や受験が苦手だったんです

――とうとう念願の1stアルバムが発売されましたね。

はい! これまでもファンの方たちから「アルバムを待っています」という声をいただいていて、2017年11月に発売した3rdシングル「ひかり、ひかり」のリリースイベントでは特にそういった声が多かったんです。なので、やっとみなさんに届けられる日がくるんだなと。お待たせしました!

――今回、1stアルバムをきっかけに相坂さんを知るという人も多いと思います。なので、相坂さんが声優・アーティストになるまでの道を振り返ってもらおうかなと。

もともと中学生のときにイラストを描いていたり、アニメや漫画にも興味があったりして、サブカルチャーが好きだったので、なにかしらに関わりたいとは思ってました。それで声優の専門学校に通いだしたんですけど、なんで専門学校に通いだしたんだっけと考えてて、最近思いだしたことがあるんですよ。

――そ、それは……?

高校生当時、「大学に行きたくない」という気持ちが強かったんです。

――勉強的な意味でですか?

はい。興味のないことを一所懸命に学ぶのが好きではなかったので、学校もあんまり行きたくなかったんです。あとは受験や面接も苦手でした。なので、大学は行きたくないなと。大学の面接では「私は頭がいい人ですよアピール」をしなくてはいけないといけないのかなと思っていて、でも声優とか専門的なことだったら、思いの丈をぶつければいいなって。

――そこで声優という職業を目指すことになるんですね。

「そんな自分には何ができるんだろう、自分にしかできないことをやりたい」とずっと考えていたときに、声をつかった仕事には興味があるなと思ったんですよ。小中高とずっと放送委員長をやっていたので、声をつかうのは好きだったんです。歌うのも好きだったので、いずれは歌もやりたいなと。

――そこがきっかけだったんだ。「声優になろう」と思ったときに、最初にとったアクションはなんだったんでしょうか。

こんなことを言いながら私、すごく行動が遅かったんです。専門学校の方が高校まで説明に来てくれたので、高3の夏にオープンキャンパスに行ったくらいで、そこからはなんとなく過ごしていて……。

――学校は東京ビジュアルアーツですよね。なんとなくというのは?

実は、高校を卒業してすぐに専門学校に行ったわけではないんです。学費のためにバイトをはじめて、高校卒業から一年後に入学しました。

○▼想いだけは負けない

――そうやって学校に通っていって……、初仕事は『アンジュ・ヴィエルジュ』になるんですか?

デビュー作という意味では『アンジュ』なんですけど、同じ時期に『桜Trick』も決まっていたんです。キャストとして初めて名前が出たのは『アンジュ』、初TVアニメが『桜Trick』ですね。

――ゲームの現場は基本的にひとりで収録しますけど、TVアニメはほかのキャストと掛け合いながらやらなくてはいけないから、それに戸惑うこともあったんじゃないかなと。

そうなんです。『アンジュ』の収録やCMのナレーションはひとりだったし、何をどうしたらいいかわからなかったので緊張しました。マイクの前に立ってしゃべることは専門学校で教わっていたので、自己流でなんとかなりました。でも、アニメの現場は難しかったですね。マイクの数も限られているので譲り合わなければいけないし、あのときは先輩方に迷惑をかけてしまって、撃沈して帰りの電車で落ち込んでいました。

――最初のアフレコ後には落ち込んで帰る、とみなさんよくおっしゃいますね。特に『桜Trick』では野田コトネというメインキャラクターを演じていたのでプレッシャーもあったと思います。

はい。初TVアニメでいただいた役がメインのキャラクターだったので、もっと練習したかったという気持ちもありました。でも、それはそれで肝が据わった瞬間でもありました。

――先ほど、声優になったら歌もうたいたかったと言っていましたよね。アーティストデビューが決まったときの心境は?

声優になろうと決めたときから、ゆくゆくは歌いたいと思っていたので、うれしかったです。順調に進んでいって「よしよし!」って感じ。ポジティブな気持ちしかなかったですね。

――不安とかはまったくなく。

うーん……。あ、声優アーティストって、ある程度、声優の仕事をしてからアーティストとしてデビューする方が多いイメージじゃないですか。私は初のTVアニメレギュラー出演が2014年4月、ソロアーティスト活動を始めたのは2016年1月。声優としてのキャリアがまだまだの状態だったので、その不安はありました。まわりの声優アーティストさんと圧倒的な差があると思うので、それにどうやって打ち勝っていくか、その覚悟をしないといけないとは考えていました。

――外から見ているだけですけど、順当に進んでいるイメージだったんですよ。1stシングルからタイアップが付いて、デビューしたその年にアニサマ(『Animelo Summer Live 2016 刻-TOKI-』)にも出演していたじゃないですか。

やっぱりアニサマとか、大きなライブイベントってすでに売れている人が立つ場所ってイメージがありますよね。だからこそ「私で大丈夫かな」という思いはあったのですが、弱気になるというよりは、「やってやらねばならぬ!」みたいな気持ちで挑みました。想いだけは負けないという自信があったんです。

●タイトルの意味は
○▼自分から共感しにいきたい

――ここからはアルバムの話を聞いていければと思っています。アルバムの話自体はいつごろからスタートしたんですか?

昨年の春から夏にかけてくらい、ですね。アルバム発売が決まってから、楽曲を誰に制作していただくかを考えたり、そこからオファーをしたり、私も企画から入ってていねいに進行してきたので、レコーディングがギリギリになってしまいました。レコーディングや撮影が終わったのは12月ころでした。

――相坂さんは今回、企画からガッツリ入られているということで、そのあたりを詳しく聞きたいと思っています。まず気になるのは、タイトルですよね。『屋上の真ん中 で君の心は青く香るまま』。

最初に私が出した案のときは「君の心は青く香るまま」というタイトルだったんです。「心が青い」には、「青臭い」とか「若々しい」「まだ成熟していない」という意味を込めています。

――その発想はどこから?

大人になったら自分に嘘をつかなければいけないときもあるじゃないですか。そういったことを簡単にできない、いわば染まっていない人たち。私はそういう人たちが好きなので、「大人になりきれない人たち」に、その気持ちを変わらず持ち続けて欲しいという希望を込めています。

――そのままでいいよ、と。

そう、そのままでいいよと言ってあげたいんです。

――「屋上の真ん中」というワードも気になります。

「屋上の真ん中」については、打ち合わせを続けていくうちに、情景もイメージしやすい方がいいという話になって、じゃあどこなのかなと考えたとき、まずいろんな人に当てはまることばがいいなと。そうやって考えていくうちに、屋上の真ん中って開放感があって晴れやかでもあるし、思い詰めた人が立つ場所でもあるなと思ったんです。

――相坂さん自身が屋上に思い入れがあるとかではなく。

屋上に立ってみたいなとは思ってはいるんですけど……学校とかでも基本的に立ち入り禁止じゃないですか。漫画やアニメでよく屋上でお昼ごはんを食べていたり、フェンスにもたれかかって考え事をしていたりするシーンがありますよね。私が出演した作品にも文化祭の準備をしているときに、夜の屋上で心を交わし合うというシーンがあったので、あこがれがあったのかなと思います。

――身近にあるけど入れないという、ある意味禁断の場所でもありますよね。あと、タイトルの絶妙な場所にスペースが入っているのは。

「真ん中で」で切っちゃったら面白くないなと思って、あえてその位置にスペースを入れました。まずは「屋上の真ん中」という情景を思い浮かべて、そこから続けて読んでくれればいいなと思っています。

――相坂さんは「感動を与える」より、「共感しました」と伝えてもらうことがうれしいと別のインタビューで答えていましたよね。タイトルの由来の話を聞いて、「マイナスな感情」とか「ネガティブなことば」にも目を背けないで向き合っていく相坂さんだから共感されるのかなと思っています。

はい。いつも想いはひとつです。それは「ネガティブな気持ちにも目を背けない」ということ。どんなに楽しく充実した毎日を過ごしている人でも、絶対に「いやなこと」はあると思うんです。そういった「いやなこと」が目の前に現れたときに、その感情とどう向き合っていくのか。必要以上に向き合っちゃう人もいると思うので、そういう人に「大丈夫だよ」と言ってあげたいんです。「共感してほしい」というより、「自分から共感しにいきたい」という想いがありますね。

○▼こだわりたいという想いが強い大好きな一曲

――まずは1曲目「瞬間最大me」です。まさにアルバムの1トラック目というか、世界観がすごく表現されているなと。

私は、大森靖子さんが作り出す世界観にとてもあこがれがあって、今回は作詞・曲をお願いしました。「女の子ってかわいいだけじゃないよね」という、「女の子が隠し持っている、ちょっと毒のある部分」をすてきに表現される方なんです。

――今回の楽曲制作陣はほとんど相坂さんがオファーをしたんですよね。

はい。ほんとうにお願いしてよかったです。私が見てほしかった「相坂優歌」を楽曲で表現していただきました。レコーディングでも何度も歌わせていただいて、もっとこだわりたいという想いが強く出てしまうほど、大好きな一曲になりました。MVも楽しく撮影できました。

――サビの衝撃度ももちろんですけど、Aメロから"私はからだがあるからいたい 遺体になる前に会いたい"とはじまって、かと思えば"ピンクのサイダーみ"が出て来る、歌詞のバランスが絶妙だなと。

そうなんですよ。そのバランスを生み出せるのが、大森さんならでは。最初に歌詞でびっくりされる方もいると思います。ちょっと病んでるのかな、とか。でも、そうではなくて、当たり前のことを、ただシンプルに言っているだけなんです。そこを受け入れて欲しいですね。

――まさにそういったところなんですけど、"清純じゃないとダメなんて不純だろ 悪いことしてないよ"という歌詞がとても好きです。タイトルの由来については聞きましたか?

直接は聞いていません。でも、Bメロの"旬が過ぎて 堕ちてしまっても 怖くはない 私が選んだから"という歌詞から「私が選んで、ここまでやってきたから、いまこの瞬間がある」という意味で、「最大瞬間風速」「いまが絶頂、最高」なのかなと解釈しています。

――そこから1stシングル「透明な夜空」、2ndシングル「セルリアンスカッシュ」をはさんで、「Insomnia」に続きます。

「Insomnia」の作詞は山本メーコさん、作曲は宅見将典さんにお願いした楽曲です。おふたりは『甘城ブリリアントパーク』でお世話になっている方たちなんです。宅見さんがこれまで作られた楽曲の中から、私がお気に入りの楽曲を上げて「こういう雰囲気でお願いします」と作ってもらいました。山本さんも、女の子のかわいいだけじゃない部分を上手に書かれるんです。今回は、私が事細かに状況を説明して詞を書いていただきました。「こんな主人公がいて、こういう風に男の子に恋をして」と。

――片思いの女の子の気持ちを表現した楽曲ですけど、そのタイトルが不眠症という意味を持つ「Insomnia」というのがまた素晴らしいですね。

センスのかたまりだと思います! "地球滅亡の瞬間 キミと居たい"とか、たしかに女の子ってこんな極端なところがあるよねって思います。「恋して眠れない」と言うだけならかわいいんですけど、それを不眠症で表現する。好きですね。

●世界平和を願って会場に
○▼ルーツはALI PROJECT

――「今はここに」は『コードギアス 反逆のルルーシュII 叛道』の挿入歌にもなっています。

谷口悟朗監督が作詞をしてくださって、沖野俊太郎さんが曲を付けていただいていて。映画の場面ありきなので、こちらは完全におまかせした楽曲です。だからこそ、「意図を汲んで歌わないといけない……」と緊張しました。せつなげな曲調でありながら、サビではさわやかさもあり、かなしみもある。谷口監督は挿入歌が流れるシーンを思い浮かべながら作詞をしたと思いますので、私もひとつの感情にとらわれずに、ひとりの人生を表現する気持ちで歌いました。

――これまで『コードギアス』に触れたことは?

私はALI PROJECTさんが大好きなので、そこから入りました。

――「勇侠青春謳」や「わが臈たし悪の華」ですね。アルバム的には次の曲「翡翠蝶の棲む処」の作詞が宝野アリカさん、作曲が片倉三起也さんというALI PROJECTさんが作った楽曲になるという。

中学生のときにはじめて「聖少女領域」を聞いて衝撃を受けたんです。そこから、ALI PROJECTさんみたいに歌えるようになりたいなと歌を猛たくさん練習しました。ゴシックに興味を持つきっかけにもなりました。

――そんな大好きなALI PROJECTさんですけど、今回は自らオファーを?

いえ、私からではないんです。中学生のときのエピソードを知ったスタッフの方から「ALI PROJECTさんにお願いしました」と聞いて、「まじか……!」と(笑)。私のルーツでもありますし、ありがたい機会なので、一所懸命取り組まなくてはと思いました。一番緊張したかもしれません。

ロックだったり乙女っぽくだったり静かめだったり、レコーディングのときにはいろいろな歌い方をしているんですよ。そのいろんなテイクの中から、アリカ様にこれだと思うものを選んでいただきました。なので、ALI PROJECTさんっぽい仕上がりにはなったと思います。私もALI PROJECTさんをずっと練習してきていたので、こういった曲調になると、曲に寄り添った歌い方をするところがあるのかもしれないです。

――アリカ様からディレクションをしていただくことも?

ありました。「ここはクレッシェンドしてください」とか、「ここは伸ばしましょう」とか。緊張しました。

――余談ですけど、相坂さんが選ぶベストALI PROJECT楽曲は?

うーーーーん。一番は難しいですね。せめて3つ……!

――では、3曲お願いします!

うーん、「聖少女領域」はもちろんのこと、「戦争と平和」「GOD DIVA」「ナルシス・ノワール」が好きです!

○▼優しい心を準備してライブへ

――そこから「Look back」「Dependence」「Impulse」とシングルのカップリング曲が連続しますね。

鴇沢直さんが曲を作ってくださって、私が作詞をしたカップリング3部作ですね。バラバラにしてしまうと、なんとなくチグハグになってしまう気がしたんです。曲調もダークでロックな3曲ですし、ここでまとめておきたかったんです。「翡翠蝶の棲む処」からつながっていくイメージです。

――そして「Anti Geometry」へ。森永真由美さんが作詞、Another Infinityさんが作曲をしている楽曲です。

Another InfinityはRyu☆さんとStarving Trancerさんによる二人組のユニットなんですけど、最初にRyu☆さんが出されているキャラクターソングのリミックスを聴いてRyu☆さんを知ったんです。そこからRyu☆さんのアルバムで森永真由美さんが歌唱している曲を知り、Another Infinityさんに行き着いたという流れですね。Twitterでもよくつぶやいていたので、「あのとき言っていたアーティストだ」と思ってもらえるかもしれないですね。

――「Anti Geometry」も大好きな人たちに頼んだ楽曲だったんですね。

はい。森永さんとAnother Infinityさんが組んでいて好きな楽曲があるので、その曲をイメージしていただけたらとお話をしたら、「その曲の続編みたいな感じで作ろう」と言ってくださったんです。森永さんもアルバムのコンセプトを色濃く表現した詞を書いていただいて、一番アルバムのタイトルっぽい曲になったという印象です。

――憧れの方につくってもらった楽曲だからこその難しさもあると思います。

やっぱりそうですね。仮歌も森永さんに歌ってもらっていて、それが素敵すぎてそのまま世に出したいくらいでした(笑)。でも、「仮歌に負けないように歌わないといけない」と思ったんですけど、とにかく曲の構成が複雑なんですよ。AメロのあとにBメロがあって、そのあとに2B、2Aになって、サビはどこ? みたいな。

――そのあと落ちAがきて……。

解読が難しくて一筋縄ではいかない楽曲でした。その分、楽しかったです。

――最終的に自分の中で落とし込んで表現できました?

うーん、わからないです(笑)。でも、やるだけやったという感じです。いまだに正解がわからないんですけど、それでいいんだろうと思います。正解がわかった上で「こんな感じかな」って歌うよりも、苦悩して歌う方がこの曲には合っているのかなと思いました。

――新曲最後は「Prime Point」。キラキラでポップな楽曲に仕上がりましたね。TVアニメのオープニングのような。

作詞の深青結希さん、作曲の俊龍さんは、『桜Trick』で私が歌ったキャラクターソング「おはモニ*ハロりん♪」の組み合わせなんです。俊龍さんがアルバム発売の時期も考えてくださって、春を感じさせるような曲に仕上げていただきました。

――ここにきて、これまでの楽曲とは雰囲気が変わりましたね。

だからこそ難しくもありましたね。曲調はかわいらしいんですけど、アイドルっぽく歌うのもちょっと違うし……。それに、最初のデモはもっとキーが高かったんですよ。

――いまでも十分高いのにもっと?

もっともっともっと! 高かったです。でも高すぎるとかわいらしくなりすぎちゃうかなと思って、自分の色を出しやすいキーで歌ってみたらどうなるかなという、化学反応を期待してみたんです。

――その結果、素敵な楽曲になったと思います!

ありがとうございます! 私も気に入っている曲なのでライブで歌うのが楽しみです。

――そうですよ、4月5日にZepp DiverCity Tokyoで1stワンマンライブが開催されますよね。今回のアルバムを引っさげてのライブになります。

はい。こだわりの一枚がとうとう発売されましたので、ライブもぜひ音楽を楽しんでいただけたらと思います。ソロでこんな大きなライブは初めてなので、どうなるかは私もわかりません。みなさんと一緒に作り上げていくと思います。

――ファンの方があらかじめ準備するものとかはありますか?

そうですねえ、準備するものは……優しい心ですかね。優しく穏やかな心、楽しむ気持ち。そして……世界平和を願って会場に足を運んでいただけたらと思います。

○●相坂優歌1stアルバム『屋上の真ん中 で君の心は青く香るまま』

・初回限定盤A(CD+Blu-ray)
価格:3,900円(税抜)
※「瞬間最大Me」(MVのほか、これまでのシングル曲MVをHD画質で収録したBlu-ray付属
・初回限定盤B(CD+フォトブック)
価格:3,500円(税抜)
※撮り下ろし写真集となるフォトブック付属
・通常版(CD)
価格:2,900円(税抜)
CD内容
01.瞬間最大me
02.透明な夜空
03.セルリアンスカッシュ
04.Insomnia
05.今はここに
06.翡翠蝶の棲む処
07.Look back
08.Dependence
09.Impulse
10.Anti Geometry
11.Prime Point
12.ひかり、ひかり
※初回限定盤A・B、通常盤いずれにも2018年4月5日(木)Zepp DiverCityTokyoにて開催の相坂優歌1stワンマンライブ優先先行予約シリアルナンバー封入

○●相坂優歌サイン入りチェキプレゼント

応募要項
■応募期間:2018年2月14日から2018年2月22日まで
■内容:相坂優歌サイン入りチェキ
■当選人数:1名様

■応募方法
1.マイナビニュースホビー公式Twitterをフォロー
2.応募ツイートをリツイート

当選者には応募締め切り後、マイナビニュースホビー公式Twitterからダイレクトメッセージにて、送付先情報(送付先住所、受取人氏名、電話番号)を伺います。 ※ダイレクトメッセージ送信後48時間以内にご連絡のない場合や、フォローを外された場合(その場合ダイレクトメッセージを送付できません)は当選を無効とさせていただきます。

■当選条件
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