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佐藤健の“非モテ時代”告白に「今はその反動か」と世間は嫉妬

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 色男なだけに皮肉なツッコミがどうしても集まってしまうようだ。

俳優の佐藤健が2月7日、主演映画「8年越しの花嫁 奇跡の実話」の大ヒット舞台挨拶に出席。現在の佐藤では考えられない学生生活を送っていたことを明かしている。

佐藤は「甘酸っぱい学生ライフを送ってこなかった」と自身の中高生時代を振り返り、「授業も全部寝ているし、休み時間も席から動かない、暗い奴だった」と具体的に説明。さらには「誰にも存在を認めてもらえていなかった」と、ダークな自己分析も披露していた。それを踏まえて佐藤は「今思うと、もったいない学生生活だった」「学生に戻れることが可能なら、もうチョット学校を楽しめたかも…」と悔やんだ。

爽やかで華やかなイメージの佐藤だけに、暗黒の“非モテ”な青春時代を過ごしていたとは意外な印象。ただ、ネット上からは「もっと女遊びしておけばよかったってことだろ」「今の遊び人ぶりはその反動ってことか?」「どうせ意外って思ってほしいんでしょ」といったヒネくれた声も多数見られる。

「佐藤は“共演者キラー”と呼ばれるなど、数多くの美女有名人との噂が絶えません。最近では現在ブレイク中の吉岡里帆が深夜に佐藤の自宅マンションを訪れていたことが報じられました。誰からも存在を認められない学生時代が本当であれば、人気美女たちと親しくなれる現状に佐藤自身もビックリしているのでは。そのモテモテぶりに嫉妬するネット民たちが噛みつきたくなるのも分かりますよ」(エンタメ誌ライター)

暗黒時代がウソのように美女たちにモテまくりの佐藤。今度はどんな美女との話題で世間を驚かせてくれるのか。

(田中康)

外部リンク(アサジョ)

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