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もっと愛が深まるかも! 喧嘩の後に上手に仲直りできるセリフ5つ

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彼と喧嘩した後って、なんだか気まずいですよね。そんなときもっと愛を深めちゃうようなセリフをご紹介します。使い方によっては復縁だってできちゃうかも?

喧嘩

■ 「言い過ぎたね、ごめん」

まずは喧嘩の内容うんぬんより、自分がカッとなって言いすぎてしまったことを謝りましょう。
大抵の喧嘩ではお互いにヒートアップしてしまい、ついつい言いすぎてしまうものです。言いすぎたことを謝り、冷静に落ち着ければ、きちんと向き合うことができるはずです。

■ 「ワガママばっかり、ごめん」

彼にこうして欲しいと、なにか要求して喧嘩になっちゃった場合に有効なセリフです。
私が嫌だからやめてほしい、ワガママばっかりごめんね。こう続くと、なんだか可愛く聞こえて、彼も案外すんなり聞き入れてくれるかもしれません。

■ 「嫌いになっちゃった? 」

喧嘩の後、どうにか終息したものの、なんだか気まずいなんて時に可愛く聞いてみましょう。
お互いに意地を張っているときならなおさら、彼も「そんなことないよ、好きだよ」と素直になって気持ちを伝えてくれるかもしれません。ただ、毎回毎回このセリフを使うとちょっとウザく、重くなってしまうので、使用量は適度にしておきましょう。

■ 「あなたのことを前より理解できるようになった気がする」

喧嘩で前に関係が進んだと思わせる、なんとも素晴らしいセリフです。
喧嘩してお互いの新たな側面を見る、そこから二人の絆をより深めてくれるわけです。建設的に「今後はこうしようね」と、話し合えた後ならなおさら、彼の心にささるでしょう。

■ 「こんなことであなたを失いたくない」

くだらないとわかっていても、喧嘩になってしまうことってありますよね。分かっていてもなんだか意地になって彼を責めてしまう。そんな時、このセリフなら、彼の大事さをアピールすることができます。復縁にも有効なセリフかもしれません。

大事に思っているのに、うまくいかない葛藤が伝わり、うまくいくことまちがいなしです。

■ 素直になることが一番

やっぱり最終的に必要なことは素直になることですね。意地を張っていたって、良い方向に勝手に転がってくれることはありません。偽りの「ごめん」も彼の心には響かないかもしれません。まずは、自分の心に正直に使えそうなセリフをチョイスしてみてください。(今津貴/ライター)

(愛カツ編集部)

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