狩野英孝“死神”に取り憑かれる? 「デスノートひろったら…」

狩野英孝が2月9日、SNSに「デスノートひろったら、死神に取り憑かれた」と投稿した画像が反響を呼んでいる。彼の後ろに『デスノート』シリーズで登場する死神・リュークのような者が立っており「やばいやばいっ! でも笑っちゃう」「ちょいぽちゃな死神や」とフォロワーも興味津々だ。

『狩野英孝 kano9x Instagram』では「カノNOTEひろった」とデスノートに似たものを公開している上に、その日ピン芸人のトミドコロが「本日は一日中 東北魂TVのコント収録です!」とツイートして「リューク」風な姿を公開しており、死神の正体が明らかとなった。

『東北魂TV』はBSフジで放送されるコント・バラエティ番組で、宮城県出身のサンドウィッチマン、マギー審司、狩野英孝、秋田県出身の鳥居みゆき、そして千葉県出身のトミドコロがレギュラーを務める。

そのコントの収録で、『デスノート』のパロディー『カノNOTE』を演じているのだろう。役に入り切ったような狩野英孝ととぼけた表情の“死神”トミドコロのミスマッチがおもしろい。

フォロワーも「デスドコロ」「悪霊にもとりつかれてるし大変やな」「ワロタ やっぱりえいちゃんは人を笑顔にさせてくれる存在やわぁ」と和まされたようだ。

画像は『狩野英孝 2018年2月9日付Instagram「死神に取り憑かれた。。」「カノNOTEひろった。。」』のスクリーンショット

(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)

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