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爆笑不可避! ロバート秋山が “外国人イラストレーター” になりきる『クリエイターズ・ファイル』に絶賛の声集まる

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本日2018年2月9日、ロバート秋山竜次さんが様々な人物になりきる人気シリーズ『ロバート秋山のクリエイターズ・ファイル』に、またひとつ新たなエピソードが加わった。

今回なりきるのは、世界的人気キャラクター「Sneaker Camel(らくだのラディ)」の生みの親として知られるイラストレーター、ピーター・マイアンである。今作では、爆笑不可避の演出に加え、謎の中毒性を持った同キャラクターのテーマソングにも要注目だ。

・ピーター・マイアン没後50年記念の特別番組
クリエイターズ・ファイルの情報によると「らくだのラディ」はイラスト、アニメ、絵本だけにとどまらず、映画、キャラクターグッズなどなど、世界中のあらゆるところで目にするキャラクターだという。

そんな「らくだのラディ」の生みの親、ピーター・マイアン没後50年記念の特別番組という設定で制作されたのが今回のエピソードだ。同番組ではじめに印象に残ったのが、まるで本当に古くから存在していたかのようなイラストの完成度の高さである。

・秋山ワールド全開
再生すると、0:28あたりでスニーカーを履いた4つのこぶがある「らくだのラディ」が登場。どこか懐かしい色使いやアニメーションに加え、「Sneaker Camel~♪」とタイトルを連呼するテーマソングも謎の中毒性を秘めているゾ!

さらにピーター・マイアンの超いい加減なデタラメ英語と、イマイチかみ合ってない家族とのやり取りも爆笑不可避!! 今作も秋山ワールド全開の仕上がりとなっており、ネット上には早くも内容を絶賛する声が多数挙がっている。

・ネットの声
「神だ」
「面白すぎ」
「知らんけど知ってる気がする」
「本当にうまいよなぁ」
「スニーカーキャメルグッズほしい」
「テーマソングが頭から離れない」
「この歌の中毒性」
「突っ込みたいところ多すぎ」

確かに、スニーカーキャメルグッズが本当に販売されたらヒットするような気がする。それにしても秋山さんの才能には、いつも爆笑させられる……いや、感心させられるばかりだ。なお、次回は「ラディに靴をはかせたピーターの想いが明かされる」とのこと。楽しみに待ちたい。

参照元:YouTubeロバート秋山のクリエイターズ・ファイル
執筆:K.ナガハシ

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