80年代最強に美しかった「美少女」ランキング

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2018/2/9 07:30

今も昔も、芸能界にはキラキラと輝く美少女が多数存在しています。では、80年代に活躍した人の中で特に美しかったと思われているのは一体誰なのでしょうか。
そこで今回は、80年代最強に美しかった美少女について探ってみました。

1位 宮沢りえ
2位 後藤久美子
3位 森高千里
4位以降のランキング結果はこちら!

1位は「宮沢りえ」!
11歳の頃にデビューし、1987年に『三井のリハウス』のテレビCMにて初代リハウスガールを務めたことがきっかけで一躍ブレイクした宮沢りえ。その後テレビCM、テレビドラマ、映画に多数出演。現在も実力派女優として活躍を続けています。デビュー当時は清楚でフレッシュな制服姿が印象的で、陶器のような白肌とクリッとしたつぶらな瞳がトレードマークの誰もが認める美少女でした。
そんな彼女は18歳の時にヌード写真集『Santa Fe』を出版。人気絶頂の中で出版されたヌード写真集に衝撃を受けた人も多いのではないでしょうか。常に話題の中心にいた宮沢りえが1位となりました。

2位は「後藤久美子」!
ゴクミの愛称で知られる後藤久美子。小学生のころからモデルとして活動し、1986年に女優デビュー。目鼻立ちがハッキリとした整った顔立ちと、意思の強さが感じられるキリリとした眉が特徴的な彼女は、あっと言う間に大人気に。彼女の存在が美少女ブームの火付け役と言っても過言ではありません。
現在はテレビで見る機会は減りましたが、昨年ファッション誌『Richesse(リシェス)』では、長女と親子初共演を果たしました。長女も彫りが深い顔立ちで、「美人親子」と話題に。現在も美しさを保ち続けている後藤久美子が2位となりました。

3位は「森高千里」!
かつてアイドルとして大ブレイクし、ミニスカートからスラリと伸びる美脚がトレードマークであった森高千里。1986年に「第1回ポカリスエット・イメージガールコンテスト」でグランプリを受賞し、人気に火がつきました。
小顔でスタイル抜群の彼女はまさに美少女そのもの。48歳になった今も“美し過ぎるアラフィフ”と称されています。

このように、今も変わらぬ美貌を保ち続けている女性芸能人が上位にランク・インする結果となりました。気になる4位~55位のランキング結果もぜひご覧ください。

みなさんは、誰が80年代最強の美少女だと思いますか?

写真:タレントデータバンク
後藤久美子|1974/3/26生まれ|女性|O型|東京都出身)

調査方法:gooランキング編集部が「リサーチプラス」モニターに対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。
有効回答者数:500名(30~50代男女:複数回答)
調査期間:2018年1月23日~2018年1月23日

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