ミッツ・マングローブ、阿川佐和子に語る“個性”とは?

女装家でタレントのミッツ・マングローブが、2月10日放送のトーク番組『サワコの朝』(MBS/TBS系ネット、毎週土曜7:30~)に出演する。

小学校6年生から中学校までをロンドンで過ごし、高校・大学は慶應へ進んだミッツ。大学卒業後は、歌手になる夢を叶えるため、英国の伝統あるウェストミンスター大学に留学した。

そして先月には、五木寛之が作詩・作曲を手掛けた新曲をリリース。五木がこの曲をミッツに提供した理由とは?

また、「記憶の中で今もきらめく1曲」には、Wham!の「Freedom」を挙げる。ボーカル、ジョージ・マイケルの溌剌とした声に魅了されたというミッツは、この曲についてと小学生だった当時を振り返る。

そして、マツコ・デラックスのテレビ初出演に意外な形で関わっていたという裏話から、小学校時代のバレンタインデーの話をはじめ、コピーライターだった母親とのエピソードを披露。ミッツが未だに覚えているという、母親がミッツに語った“個性”の本質とは? 他人とは違う着眼点で歩んできたミッツの半生とは?

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