坂本冬美、学校の部活でおじいちゃんが激怒した過去を語る!

grape

2018/2/7 17:39


坂本冬美 学生時代の部活でおじいちゃんが激怒?
2018年1月31日放送のニッポン放送『土屋礼央 レオなるど』のゲストに、坂本冬美さんが出演。

学生時代の意外なエピソードについて語りました。

『あばれ太鼓』でのデビューから、もうすぐ32年目を迎える坂本冬美さん。2018年2月14日には五木ひろしさんとのデュエット曲『ラストダンス/雨の別れ道』をリリースすることでも話題になっています。

出典:ユニバーサルミュージックジャパン

坂本冬美さんと五木ひろしさんの歌う『ラストダンス』をradikoで聴いてみる。

そんな坂本さんに学生時代の話を伺うと、意外な部活に入っていたことを明かしてくれました。

土屋:
子ども時代はどんなお子さんだったんですか?

坂本:
すごく引っ込み思案だったんですよ。でも学生時代にソフトボール部に入ってから真っ黒に日焼けして、少しアクティブになりましたね。

土屋:
ソフトボール部! 意外な部活ですね。ちなみにポジションは?

坂本:
キャッチャーです!

土屋:
渋いところ選びましたね(笑)

坂本:
もう入部した時に、そこしかポジションが残ってなくて(笑)
でも、当時から将来の夢が演歌歌手だっていうのはいっていて。だから祖父がキャッチャーになったっていうのを聞いて「なんで歌手になるウチの子がマスクつけて顔隠して、こんな危ないポジションやらなきゃいけないんだ! もっとキャッチャーっぽい子いるだろ」って怒っちゃって。

(一同爆笑)

土屋:
キャッチャーだと結構声出したりしますよね?

坂本:
試合中、野次とかに負けないように声はりすぎて、2回くらいノド壊した時もありました。

その後も五木ひろしさんとのお話や、同年代のキングカズさんと共演した時のエピソードを語ってくれた坂本さん。その内容は下の画像をクリックして、radikoからお聴きください!

※画像をクリックしても再生されない人はこちら。

※ 2018年2月9日 午前5時までお聴きいただけます。
※ ニッポン放送radikoは関東地方でのみ視聴可能です。そのほかの地域の人はエリアフリーをご契約いただくと視聴が可能です。

[提供/ニッポン放送 土屋礼央 レオなるど ・構成/grape編集部]

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