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【一人暮らしのお部屋紹介】一人暮らしを始める大学生におすすめ! ロフト付き物件の暮らし【学生記者】

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こんにちは、Obentoの熊谷です!

この春から一人暮らしをはじめるという人も多いですよね。家賃は抑えたいけど、狭いのは嫌……という欲張りな方におすすめなのが、ロフト付きの物件です。今回は私が実際に住んでいるお部屋を例に、一人暮らしの大学生のために、家賃は抑えめ、だけど広く使えるロフト付きのお部屋を紹介いたします!

■お部屋プロフィール




最寄り駅:京成線 堀切菖蒲園駅
家賃:4万1千円
部屋タイプ:1K
部屋の広さ:7畳

■お部屋のこだわりポイントは?


何と言ってもロフトですね! ロフトの上にお布団をおいて、ロフトの下の空間を最大限活用しています。収納がないお部屋なのですが、お布団を敷くスペースがない分、かなり広く使えていますよ。また、日当たりも西日がよく当たるのでカビ臭くなく、洗濯物もすぐ乾きます。

■一人暮らしで買ってよかったものは?


買ってよかったものは、机です。最初の1ヶ月ほどはお布団が届いたダンボールを机がわりにしていたのですが、沈むし傾きました……。当然ですが、やはり硬い机があったほうが安心してご飯が食べられますね。
あとは、座布団も買ってよかったものの一つです。床に直で座るとお尻が痛くなってしまいますが、座布団があることにより長期間座ることができるようになったので重宝しています!

■家具&家電選びのポイントはこれだ!


冷蔵庫と洗濯機は必須として、やはり電子レンジとケトルが必要なのではないでしょうか。手軽にお湯を沸かすことができ、買ったものを温められるので、一人暮らしには必須のアイテムです。
また、衣服類の収納ケースも必要です。僕の部屋には収納がなかったので、よく服が散らかってしまっていたのですが、収納ケースを買ったことによりだいぶ片付けることができました。
その他掃除用具として、クイックルワーパーとコロコロも揃えるといいかもしれません。意外と抜け毛やほこりはすぐ溜まってしまうので、手軽に掃除できる掃除アイテムは早めに揃えたいところです。

■このお部屋ならではの一番の楽しみは?


ロフトの上で、お布団に包まれながら読書をすることが楽しみです。天井が近いので安心感があり、窓がないので落ち着いて本を読むことができます。

■お部屋中で一番お気に入りのアイテムは?


S字フックと歯ブラシ入れ、あと壁に貼り付けられる石鹸ホルダーです。
この3点は友達がプレゼントしてくれたものなのですが、あるのとないのでは生活のクオリティが大きく変わりました。

■まとめ


一人暮らしでいろいろと揃えるものがあるかと思いますが、家具・家電だけではなく掃除用具や収納アイテム、そのほかにもハンガーや洗濯バサミなどの日常のちょっとした小物がすごく重要になってくると思います。そのため、早いうちから必要なものを揃えられると、いい生活が送れるようになると思います!
一人暮らしをすると炊事・洗濯・家事・掃除など、自分でやらなくてはいけないことが多くて大変かもしれません。しかし、自分で生活していくことはすごく楽しいものなので、少しでも一人暮らしをしたいと思っている人は恐れることなくチャレンジしてみてください!

文・熊谷

obento(おべんとー):
学生生活に必要なことをお知らせする意識高い系情報メディア。
さまざまな大学生が所属する学生がお弁当のおかずのような多彩な内容をお届けしていきます。


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