芳根京子主演「海月姫」、“尼~ず”の魅力にどっぷりハマる人多数?【視聴熱】

2月5日の「視聴熱(※)」デイリーランキングにおいて、「海月姫」(毎週月曜夜9:00-9:54、フジ系)が、11075pt(ポイント)でドラマ部門1位を獲得した。

5日に放送された第4話は、女装男子の蔵之介(瀬戸康史)が「男ではないか」と千絵子(富山えり子)らに疑われるが、「女として産まれたが、男として育てられた」とうそをつき、その場をやり過ごす。また、「天水館」の立ち退きの危機から救おうと、蔵之介は、クラゲのドレスを作ることを月海(芳根京子)たちに持ち掛けるといった内容を放送。SNS上では「尼~ず最高」「天水館に住みたくなってきた」など、“尼~ず”ワールドにハマっている視聴者の声がつぶやかれた。

2月12日(月)の放送では、安達祐実が“最強オタク女子”ノムさんとして登場。ノムさんは千絵子の友達で、ドール(ブライス)マニア。人形を愛するあまり、人間の事は“虫ケラ”だと思っているという“濃い”役柄。安達は「オタク女子の役は初めてなので、チャレンジではありますが、面白そうと思いました」と発言している。

※SNSや独自調査を集計、今熱い番組・人物・コトバからテレビの流行に迫る新指標。(ザテレビジョン)

https://news.walkerplus.com/article/136570/

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