『御茶ノ水ロック-THE LIVE STAGE-』でライブ・ビューイング開催決定!TVドラマ第4話の場面写真&あらすじも


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TVドラマ&舞台連動企画『御茶ノ水ロック』。2018年3月末に上演される舞台版『御茶ノ水ロック-THE LIVE STAGE-』にて、ライブ・ビューイングが開催されることが決定した。ライブ・ビューイングが行われるのは、4月15日(日)17:30開演の千秋楽公演。このチケットの先行申込(抽選)が、2月12日(月・休)より行われる。詳細は、以下のとおり。

◆ライブビューイング『御茶ノ水ロック -THE LIVE STAGE-』
【日時】4月15日(日)17:30開演
【上映館】全国各地の映画館
【チケット料金】3,600円(税込/全席指定)
【公式HP先行(抽選)2月12日(月・休)12:00~2月25日(日)23:59

『御茶ノ水ロック』第4話_2

合わせて、2月7日(水)に放送されるTVドラマの第4話の劇中写真とあらすじが公開された。公開された劇中写真では、松本岳演じる新田がライバルバンドである「The DIE is CAST」のプロデューサー・亮(染谷俊之)や同バンドのARASHI(砂原健佑)と共に過ごすシーンに加え、始(佐藤流司)らDYDARABOTCHのメンバーたちが新田に何やら想いをぶつけている姿が。また、大盛況のライブパフォーマンスを披露する一方、亮がオフィスで電話をかけるのを複雑そうに見つめる「The DIE is CAST」のSHOとARASHIの様子も垣間見え、どちらのバンドの行方も気になる内容となっている。前話でついに対面した片山兄弟はどうなるのか?新田が焦りを募らせる理由とは何なのか・・・。

『御茶ノ水ロック』第4話_3

【第4話あらすじ】
DICのプロデューサーであり、新鋭のレコード会社「クリムゾン・スカイ・レコード」の社長の片山亮(染谷)が始(佐藤)の実兄であることを知ったダイダラボッチだったが、その日常はいつも通り。しかしバンドの要でもありインディーズバンド界で実力を評価される新田(松本)は、人気の出てきたダイダラボッチの次の一手を考えていた。それは自分たちのCDを作って今より広く聴いてもらおうと言うものだ。しかし始には新田が焦っているように見えて・・・。

『御茶ノ水ロック』第4話_4

TVドラマ『御茶ノ水ロック』第4話は、2月7日(水)深夜2:35からテレビ東京にて放送(「あにてれ」で配信有り)。

【出演】
佐藤流司
崎山つばさ・前山剛久・松本岳・宮城紘大
砂原健佑・Chiyu・夛留見啓助
谷水力・中西良太/染谷俊之

舞台版の『御茶ノ水ロック-THE LIVE STAGE-』は、3月30日(金)から4月15日(日)まで東京・AiiA 2.5 Theater Tokyoにて上演される。

【漫画】月刊「コミックジーン」にて連載

【公式HP】http://ocharoku.jp/
【公式Twitter】@ocharoku_pr

『御茶ノ水ロック』第4話_5

(C)御茶ノ水ロック製作委員会

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