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城田優、D-BOYS時代の懐かしすぎるプリクラ公開 一番変わったのは加治将樹?

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和田正人や瀬戸康史、志尊淳などが所属する男性俳優集団「D-BOYS」のメンバーだった城田優が、所属時代に撮影したというプリクラを公開した。2008年にグループを卒業している城田だが、加入当初はまだ10代。若々しいメンバーの姿に、ファンも思わず「懐かしい!」とコメントしている。

城田優は5日、自身のInstagramを更新。19歳の時に撮影した「D-BOYS」メンバーとのプリクラを披露した。

城田と同じく『D-BOYS』メンバーであった加治将樹が持ってきたというこのプリクラには、城田や加治のほか、荒木宏文、鈴木祐樹、足立理のメンバー5人が楽しそうに写っている。この5人といえば「D-BOYS」第1回のオーディション後にグループに加入し、今も人気の高いミュージカル『テニスの王子様』の2代目キャストとして舞台に上がったメンバーたち。当時を知るフォロワーたちからは「D-BOYS黄金時代!」「懐かしすぎる」と喜びの声が溢れた。

現在32歳の城田に関しては、本人も認める通り「あまり変わっていない」とのコメントが寄せられる中、最も変貌を遂げたと指摘されたのがプリクラの持ち主である加治将樹だ。現在30歳の加治はふくよかな印象の俳優だが、プリクラが撮影された13年前は若々しくほっそり。これには「加治さんどこ?」「違いすぎる」「消去法で探した」とファンも驚きを隠せなかったようだ。

画像は『城田優 2018年2月5日付Instagram「加治くんが持ってきたプリクラ」』のスクリーンショット

(TechinsightJapan編集部 根岸奈央)

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