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手越祐也が漏らした「スキャンダルへの本音」に呆れる声

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画/彩賀ゆう (C)まいじつ

2月4日に放送された『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)に『NEWS』の手越祐也が出演した。手越はカンボジアに赴き、自身の“チャラさ”を解消するための企画が展開された。しかし、手越のチャラい行動や言動は解消される気配がなく、自身のスキャンダル報道を話題にする一幕もあり、ファンからため息がもれている。

今回、手越に課されたのは『ノーチャラ生活』で、異国の地で“チャラさ”とは無縁の生活を送り、生きることの本質を問うという企画だ。

手越はカンボジアの水上生活を営む集落を訪れ、高床式住居を間借りして暮らすことになった。手越は現地でタライを船替わりにして水上を移動する現地住民を真似して移動しようとしたところ、すぐに水上に落下するなど四苦八苦。さらに身に着けていたサングラスや派手な服、電子機器類や装飾品を全てスタッフに没収され、現地の現金が支給されて生活することになった。

日記には《今ごろラインの通知がたまっているんだろうな》と書きながらも、しかし、若者言葉を連呼しながら生活に必要な物を買いそろえる姿は“チャラい姿”そのもの。そのときのナレーションでも「脳みそを取り替えながらチャラさは消えない」と嘆くコメントがされていた。

「週刊誌に6回撮られた方がいい」


そして、番組内で最も問題となった発言は、タランチュラを捕獲する場面で飛び出した。「おれ、クモ1回触るんだったら週刊誌に6回撮られた方がいい」とコメントしたのだ。

この手越の言葉には視聴者がすぐに反応し、ツイッターには以下のような投稿が溢れた。

《「週刊誌に6回撮られた方がいい」と言うけれど、それだけファンが傷つくし、NEWSにも傷がつくの手越はわかんないのかな》
《潔いが、週刊誌6回はやばいでしょ》
《それは言っちゃダメ!週刊誌には撮られんな》
《週刊誌に撮られてもいいと思う気持ちで相手を転がして遊んでるんだよね?遊び盛りだから仕方ないのかな》
《週刊誌に何度も載るのが偉いとか思ってるのだろうか?普通じゃないからね?》

自身のスキャンダルを例えに出す手越には、ファンも半ば呆れていた様子だった。


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