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もみ消して冬、桜井日奈子の“メイドコス”に大反響!

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 1月27日に放送されたドラマ『もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~』(日本テレビ系)の第3話で、女優の桜井日奈子(20)がメイド姿を披露。ファンからは「ひなちゃんのメイドコスかわいすぎる」「天使かよ!」といった歓声が沸き起こっている。

同作は外科医、弁護士、警察官というエリート3兄弟が、一家の安泰をおびやかす事件を全力で解決するというホームコメディ。第3話では20年間北沢家に尽くしてきた執事の小岩井凛治(浅野和之/63)の“メイド喫茶通い”疑惑が持ち上がり、次男の北沢秀作(山田涼介/24)に退職願を渡すというストーリーが展開された。

今回の放送で桜井が演じたのは小岩井の娘の冨美代で、メイド喫茶で働く現役大学生というキャラクター。桜井はフリルのついた白と赤のエプロン服で“メイド役”を熱演しており、長女の北沢知晶を演じる波瑠(26)相手に「ただいまから、心を込めて、愛と夢と……」と唱えながら両手でハートマークを作ってみせた。途中で「そういうのいいから」と知晶に止められると、そこからは一転して、神妙な面持ちで父親との確執を語りだした。

ボブカットにカチューシャ、メイド服に身を包んだ桜井の姿は、ファンの心をしっかりと射止めた様子。ネット上には「あまりのかわいさに昇天しました」「桜井日奈子が接客するメイド喫茶なんて、毎日通うに決まってるだろ」「今回のメイドコス、間違いなくベスト・オブ・桜井日奈子でしょ」「なんだこの何もかもパーフェクトなメイドさんは」「テレビの前で泣き崩れたくたくなるほどの破壊力と尊さやな」といった声があふれ返った。

「可憐なメイド姿を披露して、視聴者のハートをがっちりつかんだ桜井ですが、放送後にはインスタグラムにさらなるサービスショットをアップ。同じメイド衣装で、手を添えながらスプーンをカメラに向かって差し出したショットを掲載して、“萌え萌えキューンって、魔法をかけたオムライスです”“召し上がれ”とコメントを添えていました」(テレビ誌ライター)

新たな魅力を振りまいた桜井。次はどんな役柄でファンをとりこにするのか楽しみだ。

※画像は桜井日奈子のインスタグラムアカウント『@sakurai.hinako_official』より


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