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「電影少女」アイ(西野七瀬)、翔(野村周平)らの関係に変化?<第4話あらすじ>

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【電影少女/モデルプレス=2月3日】乃木坂46の西野七瀬、俳優の野村周平がW主演を務めるテレビ東京土曜ドラマ24枠『電影少女 -VIDEO GIRL AI 2018-』(毎週土曜深夜12時20分~)の第4話が3日、放送される。

◆西野七瀬&野村周平W主演「電影少女 -VIDEO GIRL AI 2018-」



原作は「週刊少年ジャンプ」黄金期を支えた作家、桂正和氏の代表作『電影少女』。累計発行部数1400万部を超える恋愛SF漫画の金字塔が初のドラマ化。時代設定を現代に移し替え、原作の続編として2018年リブート版「電影少女」として蘇る。

動くビデオガール・アイ役を西野、高校生・弄内翔役を野村が演じるほか、飯豊まりえ、清水尋也、大友花恋ら注目の若手俳優陣が出演する。

◆第4話あらすじ



外食しに出かけた天野アイ(西野七瀬)と弄内翔(野村周平)。

新しい服が欲しいというアイは、洋服店で様々な服を試着していると、そこに中学時代の後輩・大宮リカ(大友花恋)が話しかけてくる。

リカは、文化祭の時に廊下の隅で歌っていた子で、翔は記憶より可愛くなっていることに驚く。

アイはそんな“懐かしい”という、人間ならではの感覚を羨ましく思う。

その頃、古矢智章(清水尋也)と付き合うことになった柴原奈々美(飯豊まりえ)は、全てにおいてアニメ制作中心の智章にヤキモキしていた。

一方、智章は、かつてヒット作も出したアニメプロデューサーの清水浩司(村上淳)に、自分たちのシナリオを見てもらう約束を取りつける。しかし、プロの厳しい意見を前に、智章は言葉を失う。

締め切りまで時間がないため、アニメコンクールに向けて作業を進めないといけないが、動揺している智章は、奈々美や翔らと大喧嘩をしてしまう…。

(modelpress編集部)

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