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太眉美女や「福岡で一番カワイイ女の子」も! ドラマ「#声だけ天使」を彩る美女たち

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 AbemaTV(アベマTV)のAbemaSPECIALにて放送中の連続ドラマ「#声だけ天使」。本作は、企画から脚本まで完全オリジナルの連続ドラマで「AbemaTVオリジナルドラマ進出記念作品」として話題となっているが、ドラマを彩る美女たちにも注目が集まっている。

「#声だけ天使」は声優を目指す5人の専門学生が夢と恋に奔走する青春群像劇。主人公・ケンゾウと一緒にボイスサービスサイトを立ち上げたメンバーのひとりで、ケンゾウに密かに想いを寄せるボーイッシュな女の子、茜を演じるのは1995年生まれの女優・松本妃代(23歳)だ。

 劇中では主に男性の声を担当し、性格もドSタイプ。目と眉毛が凛々しく、イケメン風で仲間からも頼りにされていることから、ネット上では「カッコイイ!」「男前」などの声が挙がっているが、実際は「ミスセブンティーン2011」のファイナリストに選ばれたこともある正統派美少女。映画「吉田類の「今宵、ほろ酔い酒場で」」ではヒロインを、また映画「あさひなぐ」にも出演、今後が注目される若手女優のひとりだ。劇中では、役柄から難しい表情を浮かべていることが多いが、自身のインスタグラムでは自然な笑顔を披露しており、このギャップにハマる人も多いだろう。

松本妃代のインスタグラムよりキャプチャ


 ケンゾウが想いを寄せるヒロイン、さくらを演じるのは新鋭女優、仁村紗和。過去のトラウマから男性恐怖症に陥ってしまったさくらは、ケンゾウの声と言葉に励まされ自分の殻から抜け出そうとする。仁村はスラリとした黒髪ロングで、太い眉が特徴の“儚げ”美女。1994年生まれの現在23歳で、主にCMを中心に活動しており、最近では映画「東京喰種 トーキョーグール」主題曲となったillion「BANKA」のMVにも出演するなど多彩な才能を魅せている。


 インスタグラムをのぞくと、ほっこりするような普段の様子も垣間見れ、ネット上でも「薄幸美女の典型」「スーパーモデルみたい」「ナチュラル美人」との声も多く、先日発売された雑誌「Pen」で2018年の注目の美女として紹介されるなど注目株だ。なお最新作は広瀬アリス主演の映画「巫女っちゃけん。」(2/3公開)。


  仁村紗和のインスタグラムよりキャプチャ


 内気なさくらの世話をしながらも、一方で他人の恋を楽しむお調子者な一面を持つ、さくらの友人・小此木理恵を演じるのは、1990年生まれの女優・清水葉月(27歳)。黒髪の和風美人で、小林勇貴監督の映画「全員死刑」や、劇団☆新感線「髑髏城の七人」などに出演する実力派女優だ。


 さくらの同級生でキャバクラ嬢のバイトをしている友人・江津子を演じるのは1994年生まれの女優の立石晴香(23歳)。雑誌「ニコラ」や「セブンティーン」の専属モデルとして活躍した後、女優へ転進。映画「仮面ライダー×スーパー戦隊 超スーパーヒーロー大戦」や「動物戦隊ジュウオウジャーVSニンニンジャー未来からのメッセージfromスーパー戦隊」にアム役で出演している。


 ケンゾウと同じ居酒屋で働くバイト仲間・メグミを演じるのは、1997年生まれの今田美桜(20歳)。福岡出身で福岡で芸能活動を行っていたことから、「福岡で一番カワイイ女の子」と注目を浴び、ドラマ「民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~」など話題のドラマに続々と出演している人気沸騰中の女優だ。本ドラマでも上目遣いでケンゾウを惑わす仕草を披露するなど、コメント欄では「かわいい!」「ヤバイ」などの声が絶たない。


 最後は第2話で登場した、ケンゾウの元カノ・きよ美役の人気セクシー女優、白石茉莉奈だ。 2話ではケンゾウと際どいシーンも演じ大きな話題に 。早くも次回出演をのぞむ声が多く挙がっている。

人気注目株の若手女優たちが出演している本ドラマ。回を増すごとにケンゾウの恋だけでなく、ドラマを彩る美女たちにも注目が集まっているようだ。

(c)AbemaTV


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