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ベビレ林愛夏、山口百恵はまだ早かった!?全力で色気出すも悪戦苦闘

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 アイドルグループ・ベイビーレイズJAPANの林愛夏と9nineの吉井香奈恵が、山口百恵の楽曲に挑戦。改めてそのすごさが実感したようだ。


映像配信プラットフォーム「FRESH!」のアイドル最強ヴォーカリストを目指す音楽バラエティ「林愛夏の音楽準備室2」1月31日放送回で、林と吉井は山口百恵の「イミテーションゴールド」「プレイバックPart2」「さよならの向こう側」を熱唱した。

林にアドバイスを送る立場である作・編曲家の杉田未央は、「20歳くらいで、歌うときの表情が変わらないのに感情を表現出来ているところが、妖艶な感じですごい」と山口百恵の類まれな才能を説明。林も「今の私(22歳)より年下なのにこの色気!」と驚きを隠さなかった。

林が「あっあっあぁ」のフレーズでお馴染みの「イミテーションゴールド」を歌い終えると、アイドル最強ヴォーカリストを目指しているだけあって視聴者からの評価は「さすがだね!」「思ったよりいい!」と上々。しかし、林に「色気どうでした?」と聞かれた杉田は、「色気…ねぇ」と渋い表情ではぐらかした。林も「難しいんですよ~」とわかっていたようで、手こずっている様子だった。

杉田に「色気は語尾、余韻を残して。目線も気を付けて」とアドバイスを受けると、林と吉井はすぐさまそれを実行に移した。これに杉田は「色気出てた!」と賞賛したが、ギター担当で山口百恵ファンの空想委員会・三浦隆一からは「やっぱり百恵ちゃんには敵わないかな」と手厳しい評価を受けてしまった。

林と吉井はその後、「プレイバックPart2」の名フレーズ「バカにしないでよ」を無表情で歌う練習を試みるも、2人は堪えきれずに笑いだしてしまう。視聴者からは「愛夏ちゃんはそれでいいよw」「まぁ出来ないよねw」などのコメントが寄せられていた。

(C)林愛夏 公式チャンネル ※画像はFRESH!
▶林愛夏 公式チャンネル


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