女子ソフトボールのレジェンド上野由岐子選手、古田敦也を相手にピッチング!

ソフトボール日本代表のエース・上野由岐子選手が、先週に引き続き2月2日放送の『スポーツクロス』(BS朝日、毎週金曜23:24~23:54)に出演する。今回は「アスリートのかけ算」をテーマにMCの古田敦也と対談を行う。

北京五輪では2日間で3試合、計413球を1人で投げぬき、金メダルの立役者となった上野選手は、国内リーグでも、MVP8回、最多勝8回、完全試合8回など、数々の記録を樹立している。

いくつもの偉業を成し遂げてきた上野選手と古田というレジェンド2人が、互いに質問をぶつけ合うというスペシャルな内容。果たして、どんな質問が飛び出すのか!?  超一流の哲学が交わることで生まれる化学反応から目が話せない。

さらに、上野選手が古田を相手にピッチングを披露する一幕も! そして、自身の未来を予想する、番組恒例・未来履歴書で、7年後、10年後の意外な目標も語ってくれた。その内容とは?

また、フィールドキャスター・高柳愛実による部活応援企画「高柳愛実のGO!GO!部活」では、
前回に引き続き、「亜細亜大学 セパタクロー部(中編)」で、全日本学生選手権16回の優勝を誇る名門校、亜細亜大学セパタクロー部に潜入取材する。

手と腕を使わずにボールを相手コートに蹴り込んで得点を競うセパタクロー。足を使っての精密なボールコントロールが不可欠というこの競技ならではの独特な練習法や、豪快な攻撃を生み出す練習法や、競技の魅力を高柳が探る。

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